今日も夜勤がないものの、昨日やり残した用事と、大家さんを夜遅くに訪問
させるブタ工作の対処で外出したら、それにアワせてまた必死なブタ工作で
その前からビビり上がっては泣く、自閉児ブタ黒崎
こういうのをバカっていうんだなと、あらためて再認識
昼間はなるべく静かにしつつも、転職サイトを見たり、その準備をしていたが
その間、なぜか大家さんが生活する“上階”も全く物音の聞こえない状況
前はそんな感じだったが、ここ最近やたらと“床にモノを置く、ぶつける”
ような音が頻繁にしていたのに、それも全くないので、そこから既に
ブタ黒崎の命令だったが判明
大家さんに“メモ書きを残す約束”を記した手紙を書き、夕方外出したら
いつも木曜日に来る“悪意ある声かけ”の車が火曜日にも来て長居した
にもかかわらず、また来ていたばかりか、そこに“犬の散歩を装って”
突っ立っていた女性が一人、それこそ、そういうので“家になにか”と
言うのはわかるが、その反対側にいて全くその家を伺うワケでもない
こちらに文句言うワケがないと言っていたことを、わざわざヤラせる
精神障害ブタ識人
そこから出発するにも、またあちこちに工作員を用意して、こちらが
通りかかる時に指示を出す、モロストーカー的なことをさせていたブタ、
時に“待機していたバイクがこちらが通りかかるところに来て停車”
するのを見て失笑
その後、火曜日の夜に出かけた際、幹線道路に消防車と救急車を
通したデブが、また“同じ側”に通したが、その後郵便物を出したり
少量の買い物をしたりした時にも細かく工作員を用意していたが
その帰りにもまたパトカーを用意してさしむけたデブ、それも
こちらの進行方向からみて“同じ側”に固執して外したが、いくらでも
ズル出来るのに急にそんなことをし出したブタ
さらに、また少し帰りが早くなってしまったため、火曜日に行ったけど
買い物しなかったスーパーで時間調整、するといつもおばちゃん揃いの
日用生活品専用階のレジに何故か急に若い女子が、それもやたら声張って
若いのを強調していたが、どうやらブタの命令らしく、特に買うものも
なかったのでそのまま帰宅
そして“予想通り”いつもならもう例の車が移動した後のハズの時間帯に
戻ると、また火曜日を模してまだそこにいる状態、同じように近くの
ドラッグストアに行って時間調整するも、またこちらが出るのにアワせて
オッサン客をよこすのを繰り返したデブ、一応“許容範囲”の状況まで
待って帰ると、今度はさすがに車は移動していたものの、またこちらに
アワせて自宅前の通りに入り、近くのアパートに入る工作員が、それこそ
なにもないのに現場を避けたら弱いという“大前提”は全く頭から抜け落ちている
バカブタに失笑
結局、そこで少しキッカケ車両を待ってオワリだったが、またここ最近繰り返す
ブタ工作で“大家さんが窓を開けて大声でしゃべる”のをヤラせ、そこで
“ふざけんな”と言わせた弱ブタ黒崎
そいつをカマして問題解決なんてするワケがないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「南米ペルーの最高裁判所は、3日、フジモリ元大統領の恩赦を取り消し、再び収監するよう命じた。

フジモリ元大統領(80)は、在任中の人権侵害などで禁錮刑に服していたが、2017年12月、健康上の理由から、当時のクチンスキ大統領から恩赦を受け、釈放されていた。

しかし、ペルーの最高裁は3日、恩赦を取り消し、再び収監するよう命じる決定をした。

最高裁は、決定の中で、「クチンスキ大統領の罷免決議案をめぐり、次男のケンジ氏が棄権したのは、恩赦を得るためだった」と指摘した。

決定後、フジモリ氏は、自宅から救急車で近くの病院に運ばれた。

長女のケイコ氏は、「決定は不公正で非人道的だ」と訴え、異議申し立てを行った」

ま、これもブタ黒崎のアテツケですよね
たしかに、ブタ問題は全世界にかかわる大問題で、フジモリ元大統領も
政治に深く関わる人物、当然、ブタ問題について承知していたでしょうし、
今回の”恩赦“の件も、きっとその件にかかっているだろうと思っていた
でしょうね
それを、ブタがまた“やっぱりやめた”といわんばかりに、こういう
ことに
そんなことをしなくても、現状ブタサイドがゴネていれば、解決は
止められるというのに、こういうことをする
フジモリ大統領側も、それは不服でしょう
こちらがアポなしで関係者に気付いて、名前を言って握手したら解決
と言いながら、実際にただ呼ぶだけで全く解決に応じず
顔隠したり、こちらの“状態を悪化”させて話しかける気を萎えさせ、
“これで安心”とかほざく、精神障害全開の思考パターンですよ
今もまだこちらに電磁波でそこら圧迫したり、タップしたり
していますが、そんなバカに何を言ってもムダ、ブタルールにノッて
話し合いで解決はまずないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


再び収監するよう命じる決定をした、ペルーの最高裁
ブタと呼ばれ収監されているように引きこもる週刊ジャンプデブ、
自閉児ブタ黒崎を殺せ