ホントに、バカじゃないかと思われるブタ工作に必死になっては泣く
自閉児ブタ黒崎
前日の出稼ぎ先への道中、自宅を出たら即ブタ工作員が出てくるパターンを
繰り返しつつ、駅までの道や駅のホームで関係者を用意していたらしい
ブタ黒崎、後から考えたら今日日曜に用意したブタ工作の“犯行予告”だった
のだが、その後も電車を混雑させてそこに工作員を用意したり、コック服の
こちらにキャッチ役に声掛けさせた、キチガイデブ識人
それでもまた、出稼ぎ先でも挨拶する人しない人を用意するのも、
なんか作業をし出すと客のオーダーで邪魔するのもいつも通り、かえりも
こちらの行く先々にブタ工作員
若干早い目に隣町まで帰ると、いちいちチャリや徒歩の警察官をこちらの
居場所によこした弱いブタ識人
スーパーでも“適任者”のいない状況にしたり、とにかく“ケチ付ける”
ブタ工作に必死なデブ黒崎
いつもあまり行かないコンビニで“事なきを得た”が、帰ったらまた、
昨日ベランダに隠れていた近所の家人が、今日は車庫に潜んでいて、
そこにキッカケになり得る車をさしむけるブタ工作
しばらくしたら、キッカケ要員は来たが、大家さんの車がまだ帰ってこない
ことで、“洗濯機を回さないように”しているキチガイ黒崎
そんな頭オカシイ、弱いデブをカマしていたら、絶対に問題解決
しないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「宮城・仙台市の交番で、警察官が大学生の男に刺し殺された事件で、男は、犯行に使った包丁以外にも多くの凶器を持ち込んでいたことがわかった。

この事件は、9月19日に仙台市内の交番で、巡査長(33)が、大学生の容疑者(21)に包丁で刺され死亡したもの。

容疑者も、別の警察官に拳銃で撃たれ、死亡した。

警察のその後の調べで、容疑者が身に着けていた2つのウエストポーチから、犯行で使ったものとは別に、エアガン1丁、小型ナイフ2本、ハサミなど複数の凶器が見つかっていたことが新たにわかった。

刺し傷は、深いもので心臓まで達していて、肩などにも複数の刺し傷があることから、警察は、容疑者が背後から執拗(しつよう)に刺した疑いが強いとみている。

警察は、容疑者が周到な準備をしたうえで犯行に及んだとみて、動機の解明を急いでいる」

この件、矢針ブタ黒崎が“起こした事件”のようですが、それだけに話だけで、実際に
発生したワケではない可能性も大ですね
もちろん、そんなことをする動機は“職質の正当化”
しかし、その時もこちらが指摘したように、荷物が大きいから凶器を持っていると
思うことが不自然ということがわかってないんですよ、弱ブタ黒崎
そらそうですよね、なんで荷物が大きいことが、“凶器”とかに繋がるのか
そもそも、悪いことをしようとしているのに、荷物が大きいんじゃ逃げにくい
今回の事件でも“荷物は小さい”ということは、“一見してわからない”
ようにしている
自宅に帰って来る時点で、凶器を持って用意しているのもオカシイし
だったら、登山用、または旅行用に大きい荷物を持っている人全員チェックが
必要ということにもなるだろうけど、そんなチェックはしていないし
なにより今回の事件で“荷物の大きさと凶器持っているかどうかは別”と
ハッキリしたし、その時も“凶器がなきゃいいのか”ときいたら、
先方は、急に思いつきで“薬物とか”と言い出したが、じゃあ荷物の大きさ
関係ないだろと、突っ込みどころ満載
ようするに、ブタ黒崎の弱さ全開ブタ工作なのだが、黒崎はバカだからそれでも
逆にトラウマになって余計にビビっているし、ビビっていることをことあるごとに
繰り返すので
ブタと呼ばれた弱いデブに何を言ってもまず解決に応じる強さはないと再認識
したうえで
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


刺されたのとは違う警察官に拳銃で撃たれ死亡した、犯人の男
ケツを刺されたり胸を撃たれたりしたダーツボーガンデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ