今日は帰京後、夜勤が始まる日でもあるので、タブン必死だろうと
こちらが予想した通り、ブタ工作に必死でビビりながらも、泣き続ける、
自閉児ブタ黒崎
まずは実家から出発する時に通行人を仕込んでいたところから始まり
ブタ小屋に行くにも救急車を用意したり、ブタダミーを用意しては情報操作で
それを本物と思わせようとしたり、さらに”店“では、女子のレジにつけない
よう工作員の客を用意して統制したり、基本女子のレジがあまりないように
したりと必死、それなのに、新幹線で隣に“カップルの彼女役”を隣に
座らせたりするなど、とことん意味不明なことをして来た、
キチガイデブ識人
その後、自宅近くの街まで来たところで、また細かくブタ語を言う工作員や、
そこにいる人のコントロールで、こちらの行く先に“割り込み”要員、
帰京時に行くスーパーでは、“大丈夫な人選”を一人残していたが、
こちらが行った時におばあちゃんが“自動精算器”の使い方が分からず
他の店員が説明する”サプライズ“
そして、自宅の近所では、またもうすぐ着きそうなところで、車を横切らせ
DM配達のバイクをよこして、いちいちケチ付けたデブ、結局キッカケ要員も
来たので、それで一旦終了したが、何故かワンクッション置いてすぐに
部屋に入れないようにする精神障害ブタ黒崎
そいつが泣きながらブタ工作に必死になっている以上、まずブタ問題は解決
しないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「自民党総裁選挙で3選を果たした安倍首相は、10月1日にも行う、党役員人事と閣僚人事で、新たに二階幹事長を留任させる方針を固めた。

人事について、安倍首相は、同じ方向を向くこと、そしてチームワークを重視すると強調しているが、発言の念頭には、石破元幹事長がチームワークを乱しかねない存在との懸念があるものとみられる。

今後の焦点は、善戦した石破元幹事長と石破氏を支持した議員の処遇。

党内からは、2019年の参議院選挙を控え、「挙党態勢を構築すべきだ」として、要職への起用を求める声も上がっていて、「安倍流のチームワーク」が、人事にどのように反映されるかも注目される」

この記事では、安倍総理が“総裁”と掲げられた席に座っている写真が
使用されているのですが、ブタ黒崎の影響を受けつつも、いろいろと
意味付けもあるでしょう
もちろん、大事なのは挙党態勢というか、地球全体での協力、本当の
敵を見極めつつ、目的に向かっていこうということですよね
実は、今朝ブタ小屋に行く途中、バスに乗っていた時に、自民党の
車がすれ違いました
もちろん、それもブタの差し金ではあると思われますが、そこに
自民党サイドの意思を受けて、ブタ黒崎が便乗してベンチャラしたようです
もう、保守もリベラルもあったものではありません
なにより、それを故意にシャッフルした輩がいたからおかしくなった
この世界を立て直すのに、混乱を招いた張本人に使われてはならないと
いうことなんです
もう、みなさん承知の上でしょう
いくら周りの見る目が変わっても、ブタ事件やブタ工作について周囲に
バレても、きっとブタ黒崎はブタ工作を必死に繰り返し、自ら
ビビってどうしようもないところまで行くと、またヤケを起こすと
いうことを繰り返すでしょう
しかし、そこは矢針弱ブタ、イジ張っていろいろヤラせては来るけど
どんどんビビってしょうがない状態に自ら追い込んでいることは
事実、今も以前よりもずっと余裕のない状態が続いていると
思われます
そんなデブをカマしていたら、絶対問題解決しないので
一人では決して生きていけないデブを、どうにかしようと思えばどうにでも
なることをあらためて再認識しつつ
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


挙党態勢を構築すべきだとの声も挙がる、自民党内
前傾姿勢で手を払ったアワ踊りデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ