今日も夜勤がないために基本的にブタ工作は情報戦、そこでも変なイジ張って
ビビっては泣く、自閉児ブタ黒崎
それも、ビビっているとなぜかこちらのわき腹圧迫したり、身体を電磁波であちこち
タップしてくるキチガイデブ識人
そいつが自分は自分とか言い出すと、どこまでバカなのかと呆れるが、当然
そんな頭オカシイデブをカマしていては、解決するものもしなくなるので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「体操のパワハラ問題が急展開。
渦中の宮川紗江選手(18)と協会が、相次いで会見。

宮川選手は「本気で伝えたいという思いが、行きすぎた指導になったと思うのですが、わたしは、この処分の重さには、どうしても納得ができません」と話した。

リオデジャネイロオリンピック、体操女子代表の宮川紗江選手への暴力行為で、日本体操協会から処分を受けた速見佑斗コーチ(34)。

一連のパワハラ問題で、宮川選手が会見を行い、コーチへの無期限登録抹消処分は重すぎると訴えた。

一方で、パワハラを行っていたのは、日本体操協会の方だと主張した。

宮川選手は「『これからも家族とともに、先生(速見コーチ)を信頼して、一緒にやっていきます』と言ったところ、『家族でどうかしている』、『オリンピックにも出られなくなるわよ』という発言もありました」と話した。

宮川選手にこう告げたというのは、協会の塚原 千恵子女子強化本部長。

さらに、塚原強化本部長付の関係者から、塚原氏が女子の監督を務める「朝日生命体操クラブ」で練習をするよう説得されたという。

宮川選手の会見終了から1時間半後、記者会見を開いた体操協会は。
日本体操協会・山本宜史専務理事は「宮川選手から、正式に協会の方に、きちんと申し出があれば、必要であれば、さらにいろいろな調査というのは、もう当たり前だが、することになると思います」と話した」

これは、何の話かと思えば、どうやら例の“職質事件”のことを表して
いるようですね
どんだけビビってるか知りませんが、それほどブタ黒崎が悩んでいると
いうことでしょう
そんなもん、事情を知る人全員が思っていることですけど、バレてないと
思っているんでしょうか
冒頭の“気持ちを伝えようという思い”というのが、ブタ黒崎を
いじめた少年達の名前の一部が入っている事や、“思い→重い→デブ”と
いうことで、ブタ黒崎本人を表すことばを混ぜていること、さらに
この選手は、職質事件の実行犯に使われた警官(男性)に、角度によっては
似ていることで、借り出されたようです
だから、塚原強化本部長の話の中でも『家族でどうかしている』、
『オリンピックにも出られなくなる』という関係者の声が反映され
なおかつ、ブタ黒崎が問題解決を迫られた際に言う“納得がいかない”
というフレーズも繰り返されているのです
もっとも、そんなことは関係者全員がピンと来たことで、こちらが
言うまでもないですけど
こんだけのことをしていて、犯人のクセに“こうやったら解決する”と
言って関係者をムリヤリ借り出し、それでも結局解決に応じず、
さらに、いろいろな事件や災害を起こしている事が世界的にバレている
しかも、それを今も続行中、あちこちからバッシングを浴びている立場で、
“納得がいかない”とは
どこまで頭オカシイのかと思いますね
ただ、こうしてブタ語を織り交ぜながら、事件として成立するように
話を作りこんだ優秀な方がバックについていることも明白、それも
どうにもならないのか不思議ですが
そして、解決する覚悟があるならブタ工作を止めて、あと解決する
だけの状態にしてみろと言われているのに、まだブルブル震えながら
泣きながらブタ工作を繰り返す
そんなもん、絶対に問題解決に応じるワケがないんですよ
事態が進まないことで、だまされたと思って、バカげているという思いを
封印して、やってみて欲しいという声が、まだありますが
ブタルールは、“そうと知らずに”乗ったケースも含めて、もう
充分“解決しない”ことを証明しています
そんな、頭オカシイ、弱いデブをカマしていたら、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


相次いで会見した、渦中の体操選手と協会
毎年自己紹介で爆笑された転校デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ