結局また必死なブタ工作で自らビビっては泣く、自閉児ブタ黒崎
ホントに、どうしようもないデブ
前日の夜勤に出るときはしつこいくらいに“通りかかるところに工作員”を
繰り返し、イベント終わりだから若干混みそうだと思っていた電車は、全くの
ガラ空き、その前夜の混みようも人工的なものと判明
さらに、出稼ぎ先に行く途中こそさほどではないものの、今度は延々店が
混んでなかなか作業が進まない状況、さらに“仕込み”をしようとすると
その材料の質が悪く、さらに“1ケースの量が多い”ために、時間がかかるよう
小細工
しまいに、“主任”格の人が、その後“休みに入るから”といって店で飲み始め、
そこで若干“誰かの悪口”ともそれる発言をさせたブタ
さらに、通る道で工事をさせて道を狭くし、係員が手をかざして注意を促す
ようにするブタ工作
その後立ち寄ったコンビニも、場合によっては男性が受けるように準備、さらに
自宅近くの“職質ポイント”では、チャリを”持ったまま“の人と、もう一人
ペアで“談笑させたデブ”、そういうので嫌われている自覚がない
精神障害ブタ黒崎
結局そのまま自宅前を“キッカケ要員の車”が通ったが、それがゴミ収集車で、
さらに自宅前の小路の”端っこ“に、工事車両をとめっぱにしてブタ識人
そこまでやっても、また洗濯機回すのにビビりながら用意した工作員をよこした
自閉デブ黒崎


「朝鮮メディアは、「北朝鮮で拘束されていた日本人を追放することを決めた」と報じた。

朝鮮中央通信は、「観光客として最近北朝鮮を訪れた日本人が、法を犯し、調査した。人道主義に基づいて、追放することを決めた」と報じた。

報道では、この日本人の名前について、「スギモト・トモユキ」と伝えていて、日本政府関係者によると、39歳の映像クリエーターの男性とみられる。

この男性は8月、北朝鮮で拘束されていたことが判明し、日本政府が情報収集を行っていた」

この記事で、もしかしたらと淡い期待を持った関係者の方も少なくなかったのでは
ないでしょうかね
もちろん、ブタ黒崎の態度や考え方が急に変わるワケはなく、これが仮に
ブタなりに“解決受け入れ”をほのめかすものであっても、それが
本当の解決には結びつかないだろうと思うところですが、如何せん、ブタが
自らどんどん生きにくくしている状況で、特にブタがグズらなければ
どの案件も今後さらなるトラブルになることもないんですが
そこは自閉児、自分でヤッたことで、またサラにビビり上がるというのが
パターンなのでね
そして、案の定、明日“火曜日”なので、こちらの夜勤がないため、場合によっては
また“職質ポイント”を似たような時間帯に通るかも知れないと、前倒して
ビビってきましたよ
自分がムリ言って頼まなければ、何も問題ないのに
激弱デブですな
また、その後アメリカで“ゲームで負けて乱射事件”というのを起こしたブタ黒崎、
もちろん、その意味でしょうけど、自分の代わりを立てたとはいえ、結局そうやって
ヤケ起こすことに変わりはないのです
仕事でも“延々忙しい”状況に、みんな何事かと不思議がっていましたが、そういう
全ての事にいちいちケチつけては自らビビって泣くというのを延々繰り返す
精神障害、ブタ識人
そいつをカマしていては、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


映像クリエーターの男性を追放した、北朝鮮
エイズと呼ばれたストーカーデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ