今日ブタ工作でムダにブタ黒崎が必死になった結果、必死になっただけ
ビビっては泣く、自閉児ブタ黒崎
また前日の外出にアワせて工作員用意してコントロール、車をとめっぱに
したところで出発、サラに人数かけてブタ工作、大人数の中でブタ語を言わせる
工作員を用意しつつ、改札で”ムリヤリ“前に割り込んでくるおばあちゃん含め
いろいろ用意してはコントロールしたキチガイデブ識人
出かせぎ先でも矢針ブタの命令でムダに“作業を邪魔する忙しさ”、また
失言ブラザーズに“資材を切らして時間がかかった”のを、ムダに”遅い“と
ダメ出しさせたり、こちらのいうことに“小言”を小声で言うように
させたり、必死で余計に泣くブタ
仕事終わりでは、帰り道に同行者を用意、その人が一緒に歩いている間、
一生懸命”手をかざす“手振りをさせたりしていた弱デブ、店でも
客をよこして、おいそれとは思ったようなレジに進まないように準備、
結局なんとかコンビニで事なきを得たものの、また自宅前で工事させて
“立ちんぼ要員”の工作員、結局ダイブ時間がかかってから
ちょうど、立ちんぼが見えなくなるタイミングに、キッカケ車両が来たので
そこでとりあえず帰宅して終了
それで問題解決するわけがないので
即刻ブタ黒崎を先にしまつしてももんだいかいけつすべし


「人類史上初めて原子爆弾が投下されて73年。
広島は6日、「原爆の日」を迎えた。

8月6日の朝を迎えた広島市の平和公園。

午前8時から行われる平和記念式典には、安倍首相をはじめ、世界85カ国の代表などが参加した。

原爆慰霊碑には、夜が明けきらぬうちから、絶え間なく多くの人が訪れ、犠牲者に祈りをささげている。

被爆者は「当然中には父親もおふくろも入ってますから」、「あっという間に73年すぎたんかなという感じはあります」、「被爆した人間は、日々の生活の中で苦しんでますんでね」と話した。

式典では、松井一實広島市長が、平和宣言で被爆者の思いを盛り込んだ核兵器廃絶のメッセージを世界に発信した。

原爆が投下された午前8時15分には黙とうがささげられ、広島は深い祈りに包まれた」

こういう、誰もが世界平和について考える場面でも、ブタ黒崎は相変わらずブタ工作に
必死な上、また地震やホテル火災、そして今年は大雨にも固執して繰り返しています
全く響かないのですよ
そらそうですよね、電磁波で人の命を奪うようなことを、延々ヤッて来て、急に
物分りがよくなるとか、ありえないですから
しかし、毎年原爆投下の記念日だったり、終戦記念日だったり、今も続いている
ブタ問題の発端となった世界規模の戦争について、全世界から“二度と繰り返すまい”
とする声があがり、ブタ問題の早期解決を望む士気が高まる状況、それでも
いつも通り、またはいつになく必死になっている時点でオカシイんです
その、オカシイデブにいくら言って聞かせても、納得なんてするワケがないのですから
ブタと呼ばれた弱いデブが、今さらまともになるワケがないことを再認識しつつ
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


深い祈りに包まれた、平和式典の現場
ヘソが深くマットやビニールに包まれた包茎デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ