今日は夜勤だったため、ブタがビビっている出稼ぎ先に行くことになったが
ハナからこちらにもっともなことを言われてビビり上がって泣く
自閉児ブタ黒崎
出かせぎ先に行く時も、また細かく用意した工作員をよこし、途中電車内でも
ムダに人数かけてはブタ語を言わせ、さらに職場に行く途中でなぜか周囲で歩いて
いる女性に対し声掛けをさせたブタ
仕事中も基本的に作業の邪魔をするようにしたり、なるべく雑用をさせる
ようにしたり、また人によって挨拶させなかったり、相変わらず失言二人組
にその時によって挨拶するかどうか変えて来たりする、自閉児ブタ黒崎
しかしながら、こちらが何か言った時にムダに“ハナで笑う”四国の男や
なにか言った時に“みんなが返事しなかった”にもかかわらず、
こちらだけがムシしたように解釈し、頼まれてもいないのに“ブタ語をいう”
主任格の男性が、イカにブタ問題にとって問題児かを再確認
ホントに悪人かどうかとは別に、本来トンでもない愚行
そして帰るときは、こっちがコック服であることで、一応“対策を練った”つもりか
声掛けはしなくても“一回声かけようとして止める”フェイントをかけるように
させたブタ、他の通行人に声掛けをしていない(特に若者には絶対声掛けない)ので、
あからさまにブタ発信の命令であることが判明、しかしキャッチ役を増やしたりムダに
イジ張って自らビビって泣くマゾ識人
サラに、ホームタウンに帰れば、また改札やら店に入るやら、場面が変わるところで
いちいち細かくブタ工作員をよこしたブタ、しまいに自宅前ではキッカケが来るまで
大家さんの部屋の窓をあけさせセリフを言わせていたが、その中で
“あんだけブサイクなんだからよっぽどうまくないと”“バラエティでバカやって
いかないとムリ“などと、自分を棚に上げて言わせたデブ、だったら邪魔をやめたら
いいし、なによりおまえが恒常的に全国放送でてみろと周囲からバッシングされるのが
まるでわかってないバカブタ黒崎
そいつをカマして問題解決するワケがないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「アジア太平洋地域の安全保障を話し合うARF(ASEAN地域フォーラム)に参加するため、シンガポールに滞在中の北朝鮮の李溶浩(リ・ヨンホ)外相は、非核化への取り組み方に各国の理解を得るため、精力的に会談を重ねている。

李外相は、現地時間4日朝、宿舎を出発。
報道陣の問いかけには答えなかったが、前日に、中国など7カ国の外相と会談したのと同様、活発に動く予定とみられる。

北朝鮮のチョン・ソンイル元駐シンガポール大使は、「(中国とは)朝鮮半島の平和保障に関連し、戦略・戦術的協力を強化することを議論した」と述べた。

李外相は、午後のARFで、非核化の段階的な推進と経済制裁の「緩和」、それに、朝鮮戦争の終結について、各国の理解を求めるとみられている。

完全な非核化が実現するまで制裁を「解除」しない意向のアメリカや、日本との違いが際立つとみられる」

これは、本物の北朝鮮と、その名を借りて悪事を働き全て罪をなすりつける
ブタ黒崎とは別物だという、北朝鮮側の主張でしょうか
それはもう既に、全世界的に認知されていることと思われます
本当の敵は、ブタ黒崎です
北朝鮮ではありません
経済制裁を緩和しないというところはアメリカの立場を利用したり、めちゃくちゃ
なんですが、いくらブタサイドでいろんな主張をしても、ブタ問題解決を目指し
みんなで協力していこうというところは、まったく変わらず
それでも、ブタ黒崎はムダに、サラに周囲からバッシングされつつ、変な“正当化”
を、情報の中だけでヤリ続けるのでしょう
全くのムダ
それなのに、情報戦からブタ工作からとにかく必死で、ブタ問題解決は全く考えてない
自閉児ブタ黒崎
そいつに何を言ってもムダなので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


精力的に会談を重ねている、北朝鮮の李溶浩外相
精神障害で階段から落とされた重いデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ