ホントに懲りずに変なブタ工作に必死でことあるごとに泣く、自閉児ブタ黒崎
前日の夜勤に行く際は、近くで花火大会があったことにかこつけて、大人数
かけたブタ工作、いちいち細かくブタ語を言わせる工作員を、電車内でも
相当数用意して来たキチガイデブ識人
出かせぎ先付近では、こちらが“コック服にキャッチが声かけるのがオカシイ”と
言われたからか、今度は“おつかれさまです”と言わせたデブ、そんなことを
普通だったらするワケがないのがまるでわかってないクソ自閉児
仕事中も細かく作業を邪魔するように注文を入れたりこちらにだけ細かく
変な面倒なことを“上役”がいうようにさせてはなく、マゾブタ黒崎
しかもホール係を”コントロール“して、こちらが荷物を置いているところに
入りかけるときに“(荷物が)邪魔だなー”と言わせたバカブタ、さらにその
人がビビって帰りにくいのにかけて、わざわざ他の店舗の同業者を呼び
長居させては面倒なオーダーをさせたブタ
帰りも、それこそ自分がヤラせたキャッチが触ったりするのにビビったブタが
急にそんなことをヤラせたのだからヤラせなきゃいいだけのことなのに
ティッシュ配りの男に手を出すジェスチャーをさせたり、多数の店のレジに男性を
用意しといて、それを避けて“事なきを得る”と、そこに用意しといて消防車や
救急車をさしむけたバカブタ
結局その後も電車内で工作員をよこし、細かく女子が“避ける”ように統制
自宅近くでは電話で話すフリをしてブタ語を言わせ、進みかけた道を引き返し
こちらにいる方に来るのをさせた、真性ストーカー黒ブタ識人
そいつをカマして問題解決するワケがないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「神奈川・横浜市の病院で点滴に消毒液を混入し、患者を殺害した疑いで逮捕された元看護師の女が、任意の事情聴取の際に、「死刑を覚悟している」などと話していたことがわかった。

9日朝、送検された容疑者(31)は、2016年、看護師として働いていた横浜市の旧大口病院で、患者の男性(当時88)の点滴に消毒液を混入し、中毒死させた疑いが持たれている。

元看護師の容疑者は、逮捕前の任意の事情聴取で、患者への消毒液の混入は、死亡した男性(当時88)や、ほかの患者など「10人以上にやった」と話し、「死刑を覚悟している」と話していたことがわかった。

しかし、つじつまが合わない点もあり、警察は裏づけを進めるとともに、連続殺人事件として捜査している」

こういうのも、ブタ黒崎発信のメッセージなんですけど、こんなに泣きながら必死な
ブタ工作で、しつこくこまかくいろいろヤッては一喜一憂するデブが、死刑を
覚悟しているワケがないんですよ
オウム事件の死刑囚の死刑実行がなされたのも、“なぜこのタイミングで”と関係者が
不思議に思っていることで、どうやら自暴自棄になっているブタ黒崎が
自らの代わりに死刑を実行してもらったということのよう
真犯人が自分であることを、全世界で認識しているにもかかわらずですよ
そいつがホントに死刑になってもいいと、観念しているワケがない
今も洗濯機を回すのにベランダに出るタイミングでバイクをよこし、やり過ごしても
近くの建設現場で物音をたてて“ケチ付けれる”のを繰り返して来たんですよ
そんなもん、必死じゃないですか
それでやれ覚悟だなんだ言っても、全く説得力ないというんですよね
そもそも、ブタ問題解決するのにブタルールは必要ない
それを、それで絶対解決するというなら、ブタ工作を一切やめて解決する覚悟を
示してみろといっても、ブタ工作でより必死、泣きながらやるほど
そんなブタ黒崎の言う事を聞いて問題解決なんてするワケがないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


10人以上にやったと話している、犯人の女
10人以上にヤラれたパシリデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ