結局またブタ工作に必死になってはビビり上がって泣く、自閉児ブタ黒崎
バカブタ
前日、夜勤に行く時にすでに“リベンジ”とほざいていたブタ、案の定必死な
ブタ工作だったが、出稼ぎ先に行ったら、今度は“困難な仕込み”をするように
用意した上、その仕込み作業をこちらがしているポジションのメニューを
客が注文して“邪魔”をするというのを繰り返した邪魔ブタ
さらに、手元が狂うようにもしていたが、長丁場になるにつれそれも仕切れず
仕事上がってからは、また工作員を操作するのに終始、店員も一部“いつも通りに”
戻していたので事なきを得たが、工作員もよこした上、店員に“なるべく触らないよう”
命令も出していたキチガイブタ識人
そして、何より今日は自宅前に来た時に、ハンパではない電磁波で腹部を圧迫
割れんばかりの痛みにぎゅうぎゅうやっていたが、それ自体ブタ黒崎本人も
フードバックして痛い筈なのに、あえてそれをやる精神障害デブ
結局近所総出、大家さんも”大声で話す“のをヤラされ、結構な時間をかけて
やっとオワリ
そういうのに終始しているデブをカマしていたら、絶対にもんだ解決しないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「アメリカのトランプ大統領は25日、自ら中止を発表した米朝首脳会談について、当初の予定通り、6月12日に行う可能性は「まだある」などと述べ、北朝鮮側と話し合いを続けていることを明らかにした。

トランプ大統領は「6月12日の可能性はまだある。今、話し合っていて、北朝鮮側は開催を望んでいる。われわれもだ」と述べた。

トランプ大統領が、米朝首脳会談を中止すると発表したのを受けて、北朝鮮側は談話を発表し、「首脳会談が切実に必要だ」として、アメリカ側に再考を促した。

これについて、トランプ大統領はツイッターで、「温かく前向きな声明だ」と評価した。

一方、アメリカメディアは、首脳会談実現に向けた調整のため、ホワイトハウスや国務省で構成された30人ほどの先遣隊が今週末、シンガポール入りし、北朝鮮側と接触を図ると報じている」

関係者の中では、当事者の中でブタ問題解決してしまいたいという気持ちが
強まっているのに、ブタ黒崎が”何かにつけ“それを拒んでいると
いうことですよね
それが、また今回ハッキリしたということ
今までにも繰り返しこのブログで取り上げているのですが、北朝鮮にしろ
イスラム国にしろ、とにかくブタ黒崎は自分以外の誰かに代わりに
“闘わせる”のですが
そうやったところで弱デブは余計にビビり上がりブルブル震えて泣くものを
なんで繰り返しますかね
ブタルールで解決といって、全然解決する気配がないのに
延々誰か関係者を呼んではこちらのいる場所に行くように
采配
意味がわかりませんよね
とにかく、ブタ黒崎の言う事を聞いて問題解決しないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


首脳会談が切実に必要だと談話を発表した、北朝鮮側
非常階段とウシ呼ばわりに失望したデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ