今日は帰京の日、ということはブタ小屋巡礼もしなければならないが、ハナから
準備万端といって、また弱ブタ全開でスタッフとか用意するのかと言われて
普通ならそこで“強がる”ハズが、簡単に折れて弱ブタらしい命令をスタッフに出して
ビビり上がっては泣く自閉児ブタ黒崎
若干、こちらが移動しようとしたところにいろいろ車をよこしたり、それを居すわらせたり
したが、本人は”勝負“から逃げるばかり
サラに、ブタ工作で必死になるも、隣に“他には挨拶するのにこちらにはせず、席を
広く使い、モゾモゾ手を動かしたりギリギリまで弁当食って結構な臭いをさせたり“
するオヤッさんをさしむけ、また帰りしなに寄ろうと思っていた買い物先では、
おばちゃんと男性だけにする店を用意するばかりではなく、適任の女子がいる店は
何故か“妊娠している風”のカムフラージュをさせたキチガイデブ識人
今までにもムダに左手の薬指にリングをつけさせることはあったが、より異常な命令に
失笑
サラに帰ってきたところでも、子供たちを“居座らせ”、いつまでたってもいい状況に
させないと思ったら、急にキッカケ車両をよこしたデブ
しかし、途中でこちらがツイッター通して関係者とコミュニケーションをとることを
邪魔しようとしたのか、携帯画面の一部が反応しないようにしてきたクソ黒ブタ
そんなに弱いんだったら、やめればいいものを、泣きながらコダワリ工作を繰り返す
ブタ識人
そいつをカマしていたら、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「愛知・名古屋市の繁華街にある漫画喫茶で17日夜、男性が面識のない男に刃物で殺害された事件で、逮捕された男は、「イライラしていて、誰でもいいから人を刺そうと思った」と供述していることがわかった。

17日午後8時半ごろ、名古屋市中区錦3丁目の漫画喫茶で、会社員の男性(35)を果物ナイフで刺した殺人未遂の疑いで、住所不定の無職の男(22)が、現行犯逮捕された。

容疑者は、被害者男性と面識がないと話していて、調べに対し、「自分が死ねないので、ムカついて刺した」などと供述しているという」

モロにブタ事件ですよね
舞台が名古屋であること、犯人の言い分、全てブタ黒崎のものと合致します
そして、この加害者・被害者の名前が、共にブタ黒崎とその関係者を表すもので、暗に
自分が起こした”事件“であることを示唆していることから、話だけである
可能性も高いのですが
それにしても、そのメディア統制をまだ続けることができるというのも
全くの異常であることに変わりはなく
また、事件の“実際の犯人として借り出されている”人物も、既に相当数に
のぼるため、一刻も早いブタ問題解決が望まれます
あらためて、ブタルールでは何の解決もないことを再認識しつつ
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


自分が死ねないので刺したと供述している、ブタ事件の犯人
葬式ごっこで死んだものとされケツを刺されたダーツデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ