今日は火曜日で夜勤が休みだったので、ある程度あちこち出歩いてから帰宅しようと
していたところ、案の定立ち寄りそうなところを基本的に“人選で封鎖”しては
必死なブタ工作で結局ビビっては泣く、自閉児ブタ黒崎
前日の夜勤に出る時も、細かくブタ工作員を用意しては統制、さらに出稼ぎ先でも
またかと思うような“異様な混みよう”、今回は少し早めに混雑が去ったものの
今度は“仕込みの嵐”で、結局はガッツリ働くようにしむけて来て、みずから
“働きたくない”といって泣きながら邪魔するのを、サラにしんどくするマゾブタ
識人
帰りも、去り際に“無視”させたり、相変わらず嫌われ者全開の命令を出したり
タイミングアワせてパトカーを走らせたりしていたが、それなりに対処しつつ
若干遅い時間帯に帰って、スーパーやファーストフード店など、大丈夫な人選にしといて
出来れば夜外出しなくてもいいようにと思ったら、今度は“触れないように厳命”をしたり
また、ファストフードで“カウンターが入れ替わる”ようにさせた恥ずかしい自閉デブ黒崎
一応事なきを得て帰ると、夕方もう一回出てもいい用事があったり、アイスを買うのを
やめたりしたからか、“走ればすぐに部屋に入れる状況”にしてきたブタ、結局それで
オワリ
そういうのを、こちらが疲れていれば自分も疲れが伝播するのに、それでも必死で
繰り返しては泣きながらグズるデブを放置していたら、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「アメリカと中国の貿易摩擦が激しさを増す中、習近平国家主席は国際会議で演説に臨み、さらなる市場開放を訴えて、トランプ政権をけん制した。

習氏は10日、海南省で開幕した中国主導の経済会議「ボアオアジアフォーラム」で、「開放か閉鎖か、前進か後退か、人類は重大な決断に直面している」と述べ、「横柄や独りよがりは八方ふさがりになる」と強調した。

習氏は、アメリカを直接、名指しはしなかったが、市場開放を重視するとアピールすることで、国際世論の支持を獲得し、トランプ政権をけん制する狙いがあるとみられる」

もちろん、ブタ問題で阻止されていることを“解禁”の意味で、それをブタサイドに
要求しているということですが
アメリカ政府に要求する事でもないので、ホントのところはどうなんだろうと
思いますよね
今まで、ブタ問題と言うと、それを解禁すると大混乱に陥るからと言って、公人に
発言させないようにしといて
別の件に置き換えたら、結局は表面上の問題だけで処理してきて、肝心の問題については
核心に触れずに終わるというパターンが繰り返されてきた
それだけに、今度はそうならないようにしたいものです
繰り返しになりますが、ブタ問題については、関係者の人数も年々増えるのみ、一般人に
ついてもブタ工作を通じてブタ黒崎本人がバラしているので、要人が公言しないことで
“トップシークレット”が守られている状態ではないんです
くわえて、それを“黙っといてやって”も、連日ブタ事件、ブタ災害が起き続けている状態
解決しないメリットなんてないじゃないですか
ブタ黒崎の肩を持っても、その人の方が被害に遭うとか、そんなことも日常茶飯事
それは、ブタ黒崎の“味方について”いる人たちも、充分実感しているハズです
なんで解決しないのか、さっぱり
これも前に指摘したことがあるんですけど、ブタシステムを“統制できない”という
言葉を聞くことがありますが、ブタシステム単体で動くことはないので、ようするに
それを統制する側の問題
人の問題なのです
だからこそ、どうとでもなる話
これ以上引っ張ってもいいことはありません
ブタがどうほざこうが、とにかく隠せておけない、というか、隠せてない大問題
それを解決すれば、ほとんどの人は枕を高くして寝られるようになる
アホは今後そういう感覚をなくしていくように、教育すればいいだけのこと
なんとでもなるんです
そんな、ブタと呼ばれた頭オカシイデブに戦々恐々とし、言いなりになっていることは
ないのですから
ブタの言う事を聞いて、奴が納得するというのを待ったりせずに
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


直接名指しはしなかった、習近平国家主席
直接ケツを串刺しにされたダーツデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ