結局必死なブタ工作に終始していつも通り号泣する、自閉児ブタ黒崎
細かくブタ工作員を用意して動かしたりしつつ、またブタ語を言う工作員も仕込み
出かせぎ先でもいろいろ指示を出していたが、自らの愚行が元凶であるにもかかわらず
こちらの外出前に“またケンカだろうか”と人一倍ビビり上がっていた、精神障害
ブタ黒崎
店でも“シフト代わる前のメンツ”があまり後先のことを考えてない感じで、いろいろ
資材が不足して準備が必要なことが多かったものの、基本的に異常な混み方はせず
しかしながら、例によって“特定の女性スタッフ”と話をしないように厳命
サラに、早あがりで早朝帰ることになると、立ち寄りそうな店には工作員がスタンバイ
それを嫌がって店に入らず帰ると、さもそれで“成功”といわんばかりにいろいろ
情報操作をしてきたデブ
先週、自宅に比較的近いファーストフード店で女性のカウンターで事なきを得た後
ブタがまた変に”嫉妬“して必死になったため、そこの店に気を遣い、今日は
そのまま帰宅
すると、急に“キッカケ要員”をあからさまに用意して来たブタ黒崎に失笑
そんな頭オカシイデブをカマしていたら、絶対に問題解決しないので
そいつの言う事を聞くのではなく
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「フランス南部で、男がスーパーの客らに発砲するなどして、あわせて3人が死亡した。男は、特殊部隊に射殺された。
フランスメディアなどによると、南部・カルカソンヌで23日、拳銃を持った男が、車に乗っていた男性を射殺し、車を奪い、その後、8kmほど離れた町のスーパーに、人質を取って立てこもった。
男は、客らに発砲して2人を殺害し、数時間後、特殊部隊に射殺された。
事件を受けて、マクロン大統領は会見し、イスラム過激派によるテロと断定、断固として立ち向かう姿勢を示した。
一方、事件後に過激派組織「イスラム国」が、系列メディアを通じて犯行声明を出したが、真偽は不明。
男は、モロッコ出身の25歳で、捜査当局が背後関係などを調べている」

またですね
テロといえば、イスラム国、国際的に非難を浴びるといえば、北朝鮮
ブタ黒崎の常套手段ですよ
ニュースの中にも、ブタ語が満載
それでどうということもない
今日は夜勤が早あがりで、帰りの道中開いている店も少ない上、一回途中で隣駅で降りたり
するのも面倒ですぐ帰って来たので、特にスーパーに固執することもない筈ですが
それに、ブタ問題だって、こちらが特に積極的に何か動いたということでもないんです
しいて言えば、楽曲制作を若干進めたのみ
それもブタ黒崎の方が“覗いて”その状況を把握して、自らビビり上がるのみ
もちろん、こちらも、解決しないならせめて関係者の士気を高めるのと、解決しない状況
でも“コラボ”が出来ることとして、楽曲制作をやっていることに違いありませんが
解決を拒んだうえ、関係者を借り出してはブタルールに従うようにさせて
それをムダにさせてるのに、さもこっちのせいで解決しないと言わんばかりの言い訳を
していることはまったくわかってないんですよ、ブタ黒崎
だから、アテツケでこういう事件を起こす
これ以上、時間かけていい解決なんてないですよ
ブタ黒崎のいう事を聞いても解決することはまずないと、再認識し
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


特殊部隊に射殺された、仏・銃乱射事件の犯人
黒ブタと呼ばれ射撃されたダーツデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ