結局またブタ工作に終始しては泣く、自閉児ブタ黒崎
バカ全開
昨日ブログを更新してから帰京したものの、そこでもいちいちバスに乗るのに
“男性”か“年配女性”を配置したりしつつ、ブタ小屋巡礼でも“大雪で足止め”
こそしなかったものの、矢針スタッフ用意してブタ小屋に近い入口から入るように
させたり、道路を挟んで反対側の会社に車をとめさせたり、それをあっちこっちで
代わる代わるヤラせてみたり、駅まで移動すれば、入口に”撮影スタッフ“を
待伏せさせてみたり、途中立ち寄るパン屋のレジの女性にマスクで顔を隠させて
年齢をわかりにくくしたうえ、感じ悪くするように指示出してみたり
新幹線でもヘンな客用意して隣に座らせたり、途中いろんな店に行くにもいちいち
レジやカウンターの人選にコダワリ、住んでいる部屋近郊のスーパーでもまた
微妙な年齢層の女性をレジに配置、そこに並びかけてやめれば“惜しい”とかいう
工作員をよこしたブタ
一応事なきを得てから部屋に着いても、また用意していた車が来て、降りて来た
人が近くの家を訪問、ムダに“笑う”芝居をして去っていくのも、いちいち
“こちらの側を通ってから、工作員など通して、次に発車するときはこちらの側を
通らない“という、コダワリを繰り返した精神障害デブ

さらにそこから夜勤も、また繰り返し今までのコダワリ通りに工作員をよこし、出稼ぎ先も
吃音の中国人社員にムダにこちらのやってることに“前言撤回してまで”ケチつけさせ
サラに、人事権を持った長にはこちらをムダにムシ、また暴言男子は体調悪化したといって
早退させ、ムダに店を混ませて混乱を招くようにさせたクソブタ識人
帰りしなに、夜の責任者が“やめないよう”説得してきたので、今までの恩義もあり、今月
いっぱいでやめることは撤回すると言ったものの、肝心の“人事権を持った長”が、それで
何と言うか、いや、ブタが何と言わせるか、今のところは不明
そしてまた帰るときに、あちこちに“救急車、消防車、そして警察”を配置、それを
いちいち動かしたり、自分がそんなことを頼める立場でもないのに、トコトン弱いブタ識人
立ち寄る店も、いつも“女子が対応するのがふつう”になっている店ですら、ブタが
“どっちかというとこちらに対応させたくない”方をブロックさせたりしつつ
また自宅前でも“前日と同じように”宅配業者が来て車から出てきた人が近所の家を
訪問して去っていく時に、こちらの近くを通らず去っていくのを繰り返したクソ黒ブタ

しかも、部屋に入ってから、こちらがベランダの洗濯機を回してそのまま“寝落ち”した
ところ、普段まずない時間帯にも関わらず大家さんをそこによこし、スーパーのレジ袋を
”落とさせ“さらにピンポン押させたデブ
それを元に今後”声掛け“をするかも知れないが、それについて謝罪したいなら他に
“伝える”手段なんていくらでもあるのに、わざわざ訪問までさせるバカブタ識人
そんなのに終始している頭オカシイ弱いデブをカマしていたら、絶対に問題解決しない
ので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「厚生労働省は、1回の服用で済む、新たなインフルエンザ治療薬「ゾフルーザ」の製造・販売を承認した。
厚労省が製造・販売を承認した新たなインフルエンザ治療薬「ゾフルーザ」は、塩野義製薬が開発し、A型とB型のインフルエンザ患者が対象で、錠剤を1回飲むだけで効果があるという。
唯一の飲み薬で、1日2回、5日間服用する必要があるタミフルに比べ、使いやすく、患者の負担が軽くなることが期待されている。
「ゾフルーザ」は、薬の審査期間を短縮するため創設された「先駆け審査指定制度」での医薬品の承認第1号で、およそ4カ月のスピード承認だった。
薬価が決まり次第、5月にも販売が開始される」

この“承認”“認定”“登録”というキーワードの類のニュースは、基本的にどれもブタ問題
解決と、こちらの楽曲の販売を許可するという解釈が出来るものですが、関係者の皆さんの
期待とは裏腹に、全く解決に結びつかないんですよね
しかし、こういう流れとは逆に、北朝鮮を引合いに出して“圧力”と言っている案件では
ホントに“圧力”もかけるし、それもエスカレートさせたりもする
いつものことながら、ブタ自らに都合のいい解釈と、通らない言い訳ですよね
そんなことをしても、ブタ黒崎が犯人であることも周囲にとっくにバレているし
そいつをなんとかして問題解決したいと思っている人なんて、世の中にどれほどいるか
変な虚勢張ったりウソでカッコつけようとしたりするクセに、そういう周囲の目とか
自分の立場とか、まるでわかってないブタ黒崎
そいつをカマしてもまともに解決するワケがないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


薬の審査期間を短縮するため創設された、先駆け審査指定制度
クラスで真性包茎を公開したのが伝説のデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ