また例によってブタ工作に必死になって一人でビビっては泣くのを繰り返す、自閉児
ブタ黒崎
今日は夜勤がないため、どうしても必要な外出というのはないものの、昨日のおばちゃんに
触らせるブタ工作があったため、ブタが調子乗ったコメントを“泣きながら連発”した
ことに腹立って、夕方一瞬近場に買い物に出ることに
すると、いつものように“声掛けオヤジ”の車はなく、ホントの近所の店はことごとく
“店員がいない開店休業状態”という不自然な形になる指示を出していた精神障害デブ
隣駅まで行っても、今度はレジの女子がほとんどメガネをかけているように
させていたブタ
もちろん、そんなことをしても、ブタ黒崎になんのメリットもない
帰ってきても、キッカケになる車が来るまでに、ニヤけた工作員の男を“なるべく
こちらの近くを通るように“よこしたのだが、そんな問題ではないほどいろいろ
店に命令出していて、周りも呆れているというのがまるでわかってないキチガイデブ識人
それでブタの言う事を聞いて問題解決するワケがないことはハッキリしたので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「北朝鮮のオリンピック参加問題で、17日も注目の会談。平昌(ピョンチャン)開幕に向け、北朝鮮は230人規模の応援団の派遣を表明。一方、南北統一チームをめぐっては、戸惑いが広がっている。
そもそも、北朝鮮でオリンピックに出場する権利を持つのは、フィギュアスケートペアのみのはずだった。
ところが、北朝鮮側は、南北合同参加の韓国側提案に乗る形で、韓国の女子アイスホッケーチームに北朝鮮選手を派遣。
それにより、南北統一チームとしての出場が有力視されている。
アイスホッケー女子日本代表の元監督・佐藤弘一氏は「ちょっと格下の北朝鮮チームの選手が入ることに関して、いささか国内でも、異論はあるんじゃないか。急にメンバー構成されたチームっていうのは、なかなか力を発揮するのは難しい」と話した。
4年に一度のオリンピックに向けて、練習に励んできた韓国チームにとっては、メリットの少ない南北統一チーム。
突然の統一チーム案には、韓国代表のカナダ人監督も困惑している。
韓国女子アイスホッケー代表チームの監督は「わたしは、本当にショックです。(韓国の)選手たちは、五輪に行くための資格を努力して得た。それが、(北朝鮮の)選手があとから加わることは、絶対に影響が出る」と話した」

またおかしい話になってますね
それは、こちらが年末に提出した曲を“採用”したいんだけど、ブタがグズっている件と
解決自体がホントの解決ではなく、ブタが以前提唱していた“お互いに監視”というのを
“便乗して合同”ということにしてきたようです
いくら周りが反対しても、ブタがグズればそれまでという流れではありますが
そんなのはオカシイと、誰もが思うことです
そこをブタがムチャさせれば、より“自然なことではない”ことがはっきりしますよね
どうやって、その“お互いに監視”状態を実現しようというんでしょうかね
まず、みんな納得しない
今のまま、いつまで経ってもブタ黒崎が邪魔して、関係者の努力がムダになり、仕事が
予定通りに進まないことが続くことを、誰も望んでいないことは明白
しかし、ブタ黒崎がグズったまま解決と称して、変な“妥協案”をこちらに承服させようと
いうのであれば、それは言語道断
なんか、世界が滅びても、みんなよりも長き生き残ってやる、的なことをブタがほざいて
いるようですが
世界が滅びるような事態になるのは、タブンブタが“核のボタンを押した”時で
そんなんなったら、ブタ黒崎が一人で生き残れるワケないんですよ
仮にそうなったところで、残ったデブの“数分”程度の余命は、ブタ黒崎が死に直面して
自らの最期を迎える恐怖感でビビり上がってションベン漏らしてる状態でしょうな
そんな精神障害の妄想にアワせて、全世界の人間がムダに時間を潰したり、
罪のない命を落としていることから、一刻も早く脱却しなければならないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


わたしは本当にショックですと述べた、韓国女子アイスホッケー代表チームの監督
ケツに本当にショットされたダーツデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ