結局、ブタ工作に終始してはいちいち変なコダワリに固執しては泣くのを繰り返す
自閉児ブタ識人
こちらが出稼ぎに行く際も、年明けて数日経ち、特段何か“必死になる根拠”もないのに
とにかく必死
電車車内では、後からよこした“年上のお姉さん”二人組を近くに座らせ、
用意したブタ語を含む作り話を延々させたクソ黒ブタ識人
それも、こちらが途中で電車乗り換えするために降車したところ、あたりを伺って一人が
降りてこちらを見つけてまた電車内に戻るなど、奇行を繰り返してモロストーカーと
わかることをさせたバカ黒崎識人
出かせぎ先では基本的に“ここぞという時に客をよこす”または“いつもはない作業で
手間をかける“ことで作業が進まないようにしむけるなどの邪魔、ただ、変な客が来るとか
そういうことはなく、邪魔する種類をシフトして来たよう
もちろん、それでこちらの評価がダメになることはないのに、ただ邪魔するだけ
クソ黒ブタ
また、帰りになると、まずはそこの施設内のトイレに誰かピッタリのタイミングでよこし
住んでいる場所付近で買い物しようとしたら、そこの施設のトイレにもいちいち工作員を
先に入れたり、一通りトイレを見て、マシなところに行こうと戻った所、待っていた
人間がこちらの顔を見て急いで“トイレを塞ぐ”などさせていたキチガイデブ識人
それで、買い物するにもファーストフードも“触らないよう厳命”していて
ファストフード店ではおつりを落とすように渡してきたので、硬貨を落としかけたりした
それに腹立って、普段行かないパン屋でドリンクを買ったらそこの女子が普通の対応を
したところ
携帯に地震発生アラート
それも“過大”だという
そんなことをしていて、また自宅前でもキッカケ要員が来ると、それにアワせて
“打消し要員”が
不完全ながらマシなところで入室すると、そのすぐあと“外出していた大家さんが
帰宅して部屋脇の車庫に車を停める“というズル
そんなことばかりしては、一人で一喜一憂するデブを放置していたら、まず問題解決は
ないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「アメリカのトランプ政権で、首席戦略官を務めたバノン氏が、政権の内幕を暴露した本をめぐり、大統領側が出版の差し止めを要求するなど、混乱が広がっている。
トランプ大統領側が差し止めを要求しているのは、政権の暴露本「炎と怒り」で、かつての側近バノン氏がインタビューで、トランプ大統領の息子を反逆的などと批判したとされるもの。
トランプ大統領は激怒し、「バノン氏が正気を失った」と異例の声明を発表するなど、対立が深まっている。
トランプ大統領は「わたしは、彼(バノン氏)とは話さない。彼とは話さない」と述べた。
一方で、出版側は、9日に予定されていた発売日を逆に早める方針で、全面対決の構え。
かつて、「影の大統領」ともいわれたバノン氏と、トランプ大統領との対立は、2018年の中間選挙や「ロシアゲート」にも影響するだけに、注目が集まっている」

この件も、どうやらブタ黒崎が“対話に応じない”ことを言っているようですね
そんなことを、わざわざ誰かに言わせる必要全くない
今現在、ブタ工作に必死で、特に問題解決しそうな雰囲気なんてないのだから
あとはこちらが年末に上げた楽曲の件でも、関係者各位なおさら“早期解決”を求めていて
ブタ黒崎がそれを必死で止めているということもあるのでしょう
“南北対話が進んだ”話をトランプ大統領が“自分のお陰”、的に言うのもどうにも不自然
今まで北朝鮮と“冷戦状態”で、相手の言う事に言い返していたことを、どう解釈したら
そうなるのか
そんな情報戦で、余計なことばかり主張しても、全く解決に応じるワケもないのに
ひたすらそういうことで言い訳ばかりする自閉デブをカマしていたら
絶対に問題解決しないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


バノン氏が正気を失ったと声明を発表した、トランプ大統領
教室で性器を笑われウシデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ