久々に出稼ぎに行ったが、その直前に楽曲提出したところ、ブタが“負けといてやる”
的なメッセージを発信したので、どうなることかと思っていたら
なんということはない、いつも以上に必死なブタ工作、そしていつも以上にビビって
矢針泣く、精神障害ブタ識人
ブタ工作で差し向ける人間が、どちらかと言えば女子が“多い”というだけで
セリフを言わされてる工作員も多数、出稼ぎ先でもまた“男子が話しかける”ことで
スタート
しかも、細かく文句言うのもわざわざヤラせ、狙いか自然かわからないが
男子が“触る”ようにしてきてカマデブ
サラに、出稼ぎ先からの帰りは、またことあるごとにパトカーや救急車出動
そして“佐川のおやっさん”のそっくりさんまでよこした自閉デブ
また、なるべく店に行かせないように小細工しつつ
買い物やファストフード店での支払い時に“触れないように”厳命
その代わりか、自宅前の通りをキッカケ要員の車が通るように
用意はしていたものの
その“レジの女子が触れない”ことの方に重きを置いていたらしいデブ
それでも、出稼ぎ中にもう“仕事上で”女子の手が触れる場面はあったので
そんなのは気にしても意味ないと思うが
そのせいか、必死に命令していたにもかかわらず、気分が晴れない様子の
顔が腫れたみたいに脹れっ面のデブ
そいつをカマしても、まったく問題解決はしないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「アメリカ・カンザス州で28日、第3者によるうその通報で、全く無関係の男性が、駆けつけた特殊部隊に射殺された。カンザス州で28日夜、うその通報で、警察の特殊部隊「SWAT」が、駆けつけた先の住宅の中から出てきた男性(28)を射殺した。
ところが、この男性は通報とは全く関係なく、カリフォルニア州に住むタイラー・バリス容疑者(25)が「偽通報のプロ」に言った住所に住む男性とわかった。
現地メディアによると、さらにこの住所は、バリス容疑者がオンラインゲームで口論となった相手方が告げた、適当な近所の住所だった。
警察は、男性が「手を下ろすな」という指示に従わなかったため、発砲したと説明している。
アメリカでは、「スワッティング」と呼ばれる、うその通報で特殊部隊を他人の家に出動させる犯罪が横行していて、警察は「いたずらの次元ではなく、今回の射殺につながった」と非難している」

また、トンでもない事件ですね
しかし、この事件のトンでもないことは、何重にも仕掛けがあって
この話自体つくり話かも知れないので、その時点で特にトリックでもないんですが
それで“ブタ黒崎が騙そうとしている”点では、結構ウザい
オンラインゲームでケンカ、みたいなことは、こちらに一方的に二人羽織りまでして
関わって邪魔しておきながら、自分がもう犯人とバレているから非難もされるのに
その愚行をやめずにこちらにいろいろ言われると、変なイジ張ってメディアや
リアルな世の中を通して“言い返す”という、自閉児丸出しの反応をするのを
意味しているようで
その中で、自分が悪いことをしているのを必死で隠してもらっているのに
それを棚に上げてこちらのいるところに警察をよこし“成功”とかいうバカデブが
そういう一連の行為を、嘘の電話で警察に動いてもらう話にしているようです
サラに、偽通報“のプロ”とするのは、こちらの名前と“プロ”をかけて、暗に
こちらのことを指すのですが、こちらが音楽活動でのプロというのを
ブタ本人必死に止めているクセに、あえて“偽物”みたいに言っているのを
入れて来たようです
いつものことながら、ホントにウザいし、弱い
そんなことをして、こちらの評価が変わるワケではないし
またサラにブタ黒崎がビビり上がって、余計に警察だ救急車だと
なるハズなのに
そんなことを全く考えられないよう
とにかく、そこまで頭オカシイデブをカマして問題解決するワケがないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


手を下ろすなと指示をしたとされる、SWAT
手を払ってアワ踊った廊下デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ