今日も結局出かせぎ先での夜勤は休み、こちらが最低限の買い物に行くにもビビり上がり
号泣する、自閉児ブタ黒崎
ホントにウザい
もう一か所の出かせぎ先も“こちらがやめるのを一旦引き留めておいて”、26日から
3連休になったので、それにアワせて楽曲制作をやろうとしていたら
トンでもないことに
こちらも収入がダイブ減るので、決していいことではないものの、ブタの電磁波による
“ブロック”で、止められたという反面、身体のことを考えたら、必要な休養になった
のではと思うところも
しかし、その状態でも、基本的に情報操作でブタなりの主張を繰り返しつつ
こちらの外出にアワせて人をコントロール
一応、買い物をする時はブタのコダワリを考慮し、ダメな人選にかからないよう
気を付けていたところ
ブタに雇われたらしい少年二人組が“おまえも好きだな”“俺とおまえは一緒だ”と
バカ全開のことを言わせるデブ識人
やってることが、立場的に真逆な上、こっちのコダワリではないことが全く
わかってないクソ黒ブタ
ようするに負け惜しみなんだろうが
自分がトンでもないことをしていて、それを周囲も承知していることなんてまるで
頭になく、ひたすら悪態ついてはブタ工作に終始している弱ブタをカマしていては
絶対に問題解決しないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「南米・ペルーのアルベルト・フジモリ元大統領の恩赦が決まった。
ペルー大統領府は24日、在任中の人権侵害などで禁錮25年の刑に服しているフジモリ元大統領について、恩赦を与えることを決めたと発表した。
フジモリ元大統領は、入退院を繰り返していて、健康悪化から人道的配慮があったものとみられる。
フジモリ氏は、1996年に起きた日本大使公邸人質事件を、強行突入により解決した一方、強権的な政治手法から独裁者との批判もあった。
ペルーでは、現職のクチンスキ大統領が議会との対立を深めていて、恩赦の背景には、一部野党との取引があったとの見方も出ている」

この件は、こちらの健康状態悪化にもかかっているようですが
ここまで来て、出稼ぎ先のスタッフ、特にブタからの指示を聞きすぎた人間との
関係改善はないでしょう
だからなんですけどね、こちらが健康状態が悪くても、ムリして仕事に出ないのは
それを、ブタ黒崎がどう思っているかというところです
こちらも、生活がかかっている以上、今後どうなるものか不安がないワケではないのですが
ブタ黒崎がかかわっていると、ヤツの差し金でこちらがムカついて“もうやめる”となった
時に、一旦は止めに入っても、その後ブタがサラにビビり上がって、そっちの方が先に立ち
結局は“退職”するというのが、ここ数回繰り返されるパターンなんですよね
とにかく、ブタのいうことをきいても、解決どころか、ホントに聞くだけバカらしい思いを
するので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


フジモリ氏に恩赦を与えることを決めたと発表した、ペルー大統領府
ジェット噴水で洗われることで気が萎えたデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ