今日も矢針ブタ工作に必死で結局号泣する、自閉児ブタ黒崎
延々それ
出かせぎ先に行くのに微妙にいつもよりも遅くなるようコントロール、一応ことなきを
得たものの、矢針それなりに工作員中心に周囲の人間も統制しつつ、また懲りもせず
出かせぎ先のスタッフに“ケチ付けるように”統制、あきらかにオーバーなリアクションに
ヤラされてるほうも辟易
サラに帰りにいつも“パス”しているファーストフード店で、とりあえず“大丈夫”な
状況だったので、久しぶりに入店、一つだけオーダーしてすぐ帰るも、そこからムダに
悔しがって号泣するデブ
しかし、何故かそこから電車に乗った際に、“隣に女子”のパターンを繰り返したブタ、
それで“今日はそういう日”というので諦めたのかと思ったら、最寄り駅で改札を
抜けるときにまた人員コントロール、おばちゃんに見えるのに実は若い女子と
それなりに若そうな格好でも実はそうでもない女性を用意して、後者の方から
出るようにしてきたが、それほどダメな状況でもないと思っていたら、その後
ネット上で調子に乗ったコメントを出し、しまいに数時間後には“やめていいよ”とか
いう変な強がりを言って来たデブ、自分が変な命令出してそれが原因でビビって
しょうがないのを、そんな変な言い方で“ギブアップ”してきたデブにムカついたが
そいつが頭オカシイデブと言うのを再認識するのみ
とにかく、そんな弱い頭オカシイデブと話合って解決するということは絶対にないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「アメリカのティラーソン国務長官は15日、アメリカのテレビ局の番組で、核・ミサイル開発を続ける北朝鮮への対応について、「最初の爆弾が投下されるまで外交努力は続く」と、あくまで外交による解決を優先する姿勢を示した。
ティラーソン長官は、「われわれは、最初の爆弾が投下されるまで外交努力を続ける」と述べた。
トランプ大統領が10月、ツイッターで「北朝鮮との交渉の試みは時間の無駄だ」と、ティラーソン長官を暗に批判したことに対して、ティラーソン長官は、「大統領は、外交的に解決したいと、わたしに明確にしている。戦争をしようとしているのではない」と説明した。
そのうえで、トランプ大統領の一連の強硬発言は、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)委員長に、「軍事的選択肢がテーブルの上にあることをはっきり伝えるためだ」と説明した」

まず、“政治的な解決”を狙うとすれば、それはムダなんですよ
理由はもちろん、真犯人であるブタ黒崎が、まったく聞く耳を持たないこと
いろんなことを言われ続けているのに、ひたすら変なコダワリ繰り返すだけですよ
だから、あんまりコダワリ工作に必死で、それを指摘されたら急に解決する気がないと
公言したりしつつ、何かにつけて関係者、特に女性陣を借り出すのも、結局は
自ら固執するコダワリ工作の一環で、こちらに対する“ベンチャラ”というだけ
全然それでは解決なんてしないんですよ
それが証拠に、急にそういうことをしつつも、それこそ何か買い物とかでレジの女性が
“触った”とかいうのに嫉妬して、なんとかして触らせないとか、時にはその直後に
男性に触らせるようコントロールするとか、またはパトカーやら救急車をよこすとか
そんなことをしたりする
全然解決なんて考えてないんです
そいつのいう事を聞いて解決とか、話し合いでそいつが納得するとか言うのを目指しても
絶対に問題解決はないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


最初の爆弾が投下されるまで外交努力は続くと述べた、ティラーソン国務長官
落下した外階段で力尽きた爆弾デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ