いつにましてブタ工作に必死になっては必死さに比例して号泣する、自閉児ブタ黒崎
それを延々死ぬまで続けようというバカ
出かせぎ先に行く時も、いろいろ用意していた人や車をさしむけ、またコントロールしつつ
サラに出稼ぎ先でもまたブタ命令、若干不条理なことを言わせたりもしたが
新人の“ムカつく感じ”が出始めると、逆に周囲も呆れ出し、こちらとの差も際立つ結果に
帰り道はやたら警察車両や消防車を用意、それもタイミングをアワせようとするために
こちらも用心しているので、すんでのところで逆サイドに移動できたり、道を外れて
ダイブ立ってから通ったり、ズルの割にみっともない感じになったが
自宅前に着いたら、とことん近所を借り出した“居座り工作”
いつもこちらにアワせて出てくる斜めむかいのダンナ、隣のばあさん、数軒隣の
通り沿いの家、そして例の“声掛け工作の家”に今まで見たことない人がそこの夫婦役で
ダベったりチャリのスタンドを立てたりハネたりしつつ大家さんが外出先から一瞬戻る
ように見せかけてフェイント
結局、近くの路地に停車中の車へ乗ったり降りたりする人を用意し、それをチェックしに
行くと、一旦家に入った“ななめむかいのダンナ”が“中から見えるワケないのに”急に
窓を開けてこっちの様子をうかがい、それが引っ込んだ途端そこを通る車が来て終わりと
とにかく自閉症らしいブタ全開工作に終始して号泣していたブタ黒崎
そいつをカマしていたら、解決なんてするワケがないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「北朝鮮メディアは16日朝、金正恩(キム・ジョンウン)委員長の立ち会いのもと、中長距離弾道ミサイルを発射したことを伝え、核武力の完成が間近であると強調した。
北朝鮮メディアが16日朝に伝えた写真には、移動式の発射台から打ち上げられたミサイルが、炎を吹き出しながら上昇し、その様子を金委員長が満面の笑みで見守る姿が写っていた。
日時は不明だが、発射されたのは中長距離弾道ミサイル「火星12」型で、北海道の上空を通過して、太平洋上に設定した目標水域に正確に着弾したとしている。
金委員長は「最終目標は、アメリカとの力の均衡を成し遂げること」で、「核武力の完成目標は終着点にほぼ到達した」として、発射訓練の成功を称えたという。
15日に発射された弾道ミサイルは、飛行距離が3,700kmと過去最長で、北朝鮮としては、グアムに届く攻撃能力を誇示し、トランプ政権を強くけん制する狙いがあるとみられる」

完成間近であるということは、まだ完成していないということ
矢針核弾頭搭載可能の情報はウソ
もっとも、ミサイル発射自体ウソである可能性大
ただポーズだけと言わんばかりに、ミサイル様のものが火を噴いている画像を見ますが
それでホントに満面の笑みだったら、ブタ黒崎レベルにオカシイ
というか、それ自体ホントは泣いているブタ黒崎の“強がり”なんですが
実際にはただ頭オカシイことをアピールするのみ
こんだけ問題解決へ関係者が本気で、それを察知してブタ本人ビビり上がっている
ハズなのに
またブタ工作でムダに必死で、ズルをしてまで“成功”したことにするのを繰り返し
また次にビビり上がるのを繰り返す
ホントに精神障害、ブタ識人
核兵器が完成間近も、またミサイル発射もない以上、まずはブタ問題解決、そして
ブタ隷属状態の世界からの脱却をめざしていかなければなりません
そこには、どんな事情があろうと、ブタ工作員と化して、ブタの言いなりになっては
いけないということを、どんどん拡散する必要があります
しかし、そうしている間にも、新たな犠牲者が出るほどのブタ事件を起こしかねないので
そろそろソフトランディングを想定した解決は考えず
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


火星12型ミサイルを打ち上げた、北朝鮮
真性包茎のデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ