まったく懲りずにブタ工作で必死で結局号泣する、自閉児ブタ黒崎
こちらが出稼ぎ先に行くときに、またタイミングアワせて出て来た子連れの女性に
指さしポーズをさせたり
ムダに若い女性客をよこして“ベンチャラ”したかと思えば
今度は出稼ぎ先で、しょっちゅう口をきかないように義務付ける女子に“挨拶していいけど
怒ったようにしろ“と命令、そのコの迫真の演技もあり、本人の方がそれを気にして
こちらの些細な行動にも敏感に
なんとも変な雰囲気になった、結果、そのコも周囲に愚痴りまくることに
店の混み具合は“作業の邪魔”をするようにしてきたので、その都度“ストップ”は
かかったようになったが、全体的にさほどでもなかったので、それほどパニックには
ならず
その後帰りに“用事”を足してから、日曜ルーチンのスーパーに行くのに、いちいち道中
警察を立たせたりしていたが、今日の場合は店のレジを男性か高齢女性にするのは
ごく一部、こちらの腹部や胸部に電磁波をあてて、痛みでファストフードに立ち寄るのを
“阻止”してきたバカブタ
そんなのが射矢だったら、見なきゃいいものを
自分が矢ってはいけない、ダメなことをしてるのがわかってないブタ
今日は隣駅からの帰り道に限っていえば、一人だけむこう側に移動して先方に去って
行ったチャリの警察が一人いた以外、警察車両も消防もない状況
それで自宅前の通りに、またこちらが通った後で追い越していく車が一台来てすぐ終了
そんなので、いちいち嫌な思いをするデブに失笑
昨日今日と日テレの24時間テレビで、それを飛ばさないとイカンと思ってなんとか
邪魔をし切ったようなんですが
それでも変なイジ張るという事か
トンでもない、弱ブタ黒崎が周囲の要望を聞き入れて、解決に応じるわけでもないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「「恩赦」を与えたことで、批判が強まっている。
アメリカのトランプ大統領は25日、不法移民への強硬な取り締まりが「人種差別的」と批判され、有罪判決を受けたアリゾナ州の元保安官、ジョー・アルパイオ氏に恩赦を与えた。
アルパイオ氏は、不法移民の受刑者にピンク色の下着をはかせたことなどで知られ、7月、取り締まり方法を変えるよう指示した裁判所命令に従わなかったとして、有罪判決を受けた。
アルパイオ氏は、2016年の大統領選挙でトランプ大統領を強く支持し、保守派からも高い支持を得ていた。
トランプ大統領は、恩赦の理由として、アルパイオ氏が不法移民対策などで50年以上国家に貢献したと説明しているが、地元メディアや野党は、人種差別を助長するだけだと強く批判している」

また、ブタ黒崎の“批判工作”ですよ
自分以外の誰かを非難の対象にまつり上げる
そういうことをするということは、自分が世界中から批判を浴びていることに関しては
嫌な思いをしているんでしょうが
そんな批判を浴びる原因になるようなことをやめずに、他の人を“失言”“失策”などで
批判の対象にさせ、“自分だけじゃない”と思おうとする自閉児ブタ識人
みんなバレてんのに、まだやってるんですよ
今回の件は、笹川良一を“恩赦”で許したのが発端でこうなったと、いわんばかり
そんな状況で問題解決なんてするワケがないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


不法移民の受刑者にピンク色の下着をはかせたことなどで知られる、アルパイオ氏
転校先の同級生にパンツを脱がされたら包茎で子供みたいと笑われたことで知られるデブ、
自閉児ブタ黒崎を殺せ