ホントにくだらないブタ工作を延々繰り返しては必死になっただけ号泣する
自閉児ブタ黒崎
バカデブが
まずは出稼ぎ先に行こうとしたら、それにアワせて近所の車が出て来たり、また電車内で
座る位置によって、その後乗って来る客の動きなどを統制するのはいつもの通り
出かせぎ先での客のコントロールはホントに細かくてしつこく、とにかくこちらの作業を
遅らせたりする為に邪魔するのに必死なデブ
それでもなんとか作業を進めると、こちらが厨房内の作業を一人ですることに、それを
あえてもう一人の“責任者”が急かしてみたり、途中で手伝うというか、仕事を
“取り上げて”みたりしながら、なんとかしてこちらの評価を下げるように言わせた
能無しデブ
相当忙しく、延長して他を手伝ったが、それでもムダに命令出し、やれ遅いだの全然
出来ないだのを言わせて、表面上の“評価”を下げて来たブタ
しかし、またネット上に周囲の“本音”を載せて、結局自らの“言論統制”を守り切れず
ようするに、“自白”
黒ブタの”自白“
それを周囲のせいで“バレた”とか言うのが、どんだけオカシイか
帰りもことごとく“男性か高齢女性”の“ストップ要員”を用意
途中もまた警察をよこしたり、自宅前の通りに“声掛けの車両”を止めていたが
そんなことをしても何にもならない
しかもそれを蒸し返して、余計にビビって泣く精神障害
そんな黒デブを放置して、またはそいつのいう事を聞いて問題解決は絶対にないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「トランプ大統領によるツイッターの投稿をやめさせようと、元CIA(アメリカ中央情報局)の女性がネットで資金集めを始めた。
これは、CIAの元工作員、バレリー・プレイム・ウィルソン氏が、ツイッターの株を大量に買って影響力を持ち、トランプ大統領が投稿できないようにしようと、10億ドル(日本円でおよそ1,090億円)を目標に、16日からネット上で資金集めを始めたもの。
サイトには、「ツイッターを買収し、トランプ氏を禁じよう」と書かれ、最終的には、トランプ氏のアカウント削除を目標にしているが、開始から1週間の時点で、集まった資金は3万ドル余りにとどまっている。
ホワイトハウス報道官は、「表現の自由を侵害する、ばかげた試みだ」とコメントしている」

くだらない
ブタ黒崎が、こちらが関係者と主にツイッターでコンタクトを取っていることについて
こういうトピックにして来たんでしょうけど
だったら、ブタ黒崎はこちらを“大統領”と同一視しているのかというんですよね
陰の首相とかいってみたり、自らこちらをセレブ視しているのが、わかってないようです
しかし、トランプ大統領のことにしても、こちらのことにしても、別にツイッターを
使わなければ世に影響を及ぼさないワケではないですよね
特に、トランプ氏は大統領なのだから、いくらでも公の場で発言する機会はあるワケです
こちらも、他で関係者とコンタクトを取る場面はあります
そして、その多くは、ブタ黒崎が周囲に止められても泣きながらこだわって続けている
軍事機器による監視を、関係者に横流しにしているものです
それこそが、“リアルに”関係者とコンタクトを取る、唯一の手段
それも、一般人に相当バレてる
なのに、まだ放送を通じてでもハッキリ公言しなければ、隠せているように思っている
キチガイデブを、説得するとかまずムリ
ここでサラに問題なのは、ツイッターを統制することももちろん“言論統制”ですが
普段から検閲に等しい、またはそれ以上(発言者をダイレクトにコントロールするなど)の
まさに言論統制が横行している状態、ホントに異常です
そういう、異常事態に対する認識を、民衆がもつことは、とても大事です
ブタ黒崎は、いくら周囲にばれても、自らの主張やこだわりを繰り返すだけなのだから
そいつと話し合いで解決の糸口を探るとか、ムダなことはせずに
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


トランプ氏を禁じようと書かれた、ウィルソン氏のサイト
ウソツキと背中に書かれたデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ