キリなくブタ工作に必死で号泣する、自閉児ブタ黒崎
ずっと死ぬまで引きこもってそれのつもりらしいが、なんで生きているのかわからん
こちらが出かけた瞬間から必死なブタ工作に終始、出稼ぎ先でもまた変な命令出して
作業を邪魔するようにタイミングをアワせて、客からオーダーが入るようにこまかく
統制
多少ミスがあろうもんならまたオーバーな反応をするように仕込んであっても、結局
こちらの評価はそこだけじゃないのに、あえて繰り返したかと思えば
休憩を“忘れてて”こちらが休みなしで働く羽目になるというのを、また繰り返し
そこからの帰りの道中も、いつもにまして、ピンポイントで様子を変えてまで
店のカウンターやレジを男性か高齢女性にするのに固執
新しくできた店に行ったら、珍しく若い女子達でメンバー固定されていたので
そこで買い物をしたら若干先方も気にしている感じ満載
サラに日曜日に必ず行くスーパーでも、レジに並ぶと男性スタッフが一瞬そこに来て
ムダにカゴいじったりする“演出”
そこまでヤッてもまた警察車両さしむけたり、自宅前でも郵便局の車を停めておいて
他の車でキッカケづくりをしつつ、少し待つとその郵便局の車が自宅前を通る“フェイント”
しかし、その後シャワーを浴びた途端“大家さんを外出させて車を移動”させたブタ
洗濯機をまわした時にいなかった車があとから戻ってきて、そこに停めているのを
“居座らせた”ことにしようとするブタ黒崎の魂胆に失笑
そいつをカマして問題解決するワケがないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「防衛相を兼務している岸田外相は、30日も防衛省入りして、北朝鮮情勢について説明を受け、外務・防衛両大臣の職務に全力で取り組む考えを、あらためて強調した。
岸田外相兼防衛相は「職責の重さを痛感している。引き続き、全力で取り組む」と述べた。
午前10時、防衛省に入った岸田外相兼防衛相は、北朝鮮が28日に発射した弾道ミサイルに関し、軍事的な観点からの意見を、河野統幕長から聞くなど、最新状況の説明をおよそ1時間にわたって受けた。
このあと、岸田外相は、九州から朝鮮半島沖にかけての空域で、航空自衛隊のF-2戦闘機とアメリカ空軍のB-1B戦略爆撃機が30日、共同訓練を行ったことを発表した。
この訓練について、岸田氏は「日米同盟全体の抑止力・対処力を、いっそう強化し、地域の安定化に向けた、わが国の意思と高い能力を示すものだ」と評価した」

こうして関係者のみなさんが、ブタ問題解決にむけて尽力されている中
全く聞く耳を持たずに自らのコダワリを繰り返す、ブタ識人
今もこちらの様子を覗きつつも泣いていますが
そいつがブタ問題解決を受け入れるワケないですよね
ブタルールがムダというのは、そういうことです
ここでも、“引き続き全力で取り組む”と、ブタ語が織り交ぜられていますが、
ようするにブタ工作に全力で取り組むという、精神障害デブの言い分でしょう
一応“どちらにも解釈できるように”はなっているのですが、基本ブタの検閲ありきなので
それが“抑止力と対処力をいっそう強化”と、なんとも不自然な表現につながるのです
矢面に立たされた方々もいい迷惑と思われますが、関係者のみなさんでそこを理解して
いることで、最悪の誤解はないと思います
いずれにしても、このままの状態でブタ黒崎が急に強くなって、ブタ問題解決を受け入れる
ワケがないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


最新状況の説明を受けた、岸田外相兼防衛相
真性包茎の屈辱を受けたデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ