結局ブタ工作で必死になっては、自ら耐え切れず号泣して悔しいとかいう自閉症デブ、
ブタ黒崎
バカブタが
昨日のブログ更新後から、トコトンブタ工作に必死で
しかし、ブタ小屋巡礼では必死にスタッフにガード求めつつ、またトラックを数分ながら
“居座らせ”たりして、あらためてブタがそこに引きこもってるのと、ブタ工作をしている
ことを露骨に認めるようなことをした、キチガイブタ識人
そこからも、バスに乗る時や店のレジでなるべく若い女子に着けないように必死になり
以前“ブタブース”だったところの近くに立ち寄った際に警察よこし、さらにその人を
こちらが新幹線の改札に行った時にそこにさしむけ、弱さを露呈しつつブタ工作をヤッて
ますよといわんばかりのことをしたデブ
一旦夜勤前に自宅部屋に戻るも、また工事を口実に居座り要員を用意
サラに出稼ぎ先でも結局ブタの命令で、スタッフも嫌々こちらにケチつけさせられたり
たまに“タメ口”にさせられたり、いろいろめんどくさいことに
そしてまた夜勤明けでも基本的に“若い?女子のレジやカウンター”につけまいと、
多数の工作員を用意したりしていたが、合間縫ってコンビニでアイス買って近くの
ベンチに座って食おうとしたら、途端にブタ工作員をよこし、若干入れ替えつつ
結局、小一時間居座り工作
隣で居座って、ジュース飲みながら動かない
なにかと思えば、以前近所の人を“居座り要員”で用意していた時間帯にちょうど帰るよう
時間調整の意味もあって、そんなムダな“居座り”で、先に帰った方が負け、みたいな事を
ヤラせたらしい
ブタの命令に、時間帯関係ないのに
最終的には、キッカケ要員の車が走って行ったところで、こちらが“入室”すると
またその後“むこうに”走る車が
しかしそれが“丁度いい完璧なキッカケ”になったかわからない
しかも、それでいいんだったら、そこまでのレジやカウンターで若い女子を出さないように
させたり居座り要員なんて必要ないだろと言われても、全く理解できず、トコトンブタ工作
そんな頭オカシイ弱いデブのいう事を傷きいても絶対解決はないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「アメリカのトランプ大統領は、北朝鮮によるICBM(大陸間弾道ミサイル)発射を非難する声明を発表し、「アメリカは自国と同盟国を守るために、あらゆる措置をとる」と強調した。
今回のミサイル発射について、アメリカ国防総省は「予想されていたICBMの発射と判断している」と発表した。
また、トランプ大統領は声明で「1カ月に2度のICBM実験とは、向こう見ずで危険な行為だ」と非難し、「『実験が北朝鮮の安全確保につながる』との主張は受け入れない」、「アメリカの安全を確保し、同盟国を守るために、あらゆる措置を講じる」と強調した。
ハガティ新駐日大使も、日本や韓国と連携して、北朝鮮への圧力強化に取り組む姿勢を示した」

結局、ブタ工作と連動しているから、こういうことになるんですよね
ブタ工作は“ただの”ストーキングだから、それ止まりであればとりあえず人命が奪われる
ようなことはない
ところが、それと連動して、やれ実験だの成功だのといって本当にミサイル発射とかいうと
多数の犠牲者を出すことになるんですよ
元をただせば、ただブタ黒崎のコダワリというだけです
今回の“ミサイル発射”も、こちらがブタが邪魔する電磁波を浴びつつも一般人として働く
様子を見たブタ黒崎が、“自分はそんなにできない”と落胆してヤケを起こしただけのよう
それだけに、ミサイル発射が本当かどうかも疑わしいんですが
しかしながら、ブタシステムの存在と、ブタ工作による犠牲者を出し続けている事は、
また、こちらが“業界入り”することと、関係者がブタルールにつきアワされたり
“無実の罪”で世間を騒がせる結果となり、いらぬ責任追及をされたりしていることは
事実
そして、みんなそれに辟易としているのです
犯人であるブタ黒崎がどこでどういう風にブタ工作に必死になっているか、みんな
知っているにもかかわらずです
一刻も早くブタ問題解決しなければなりません
それには、ブタルールに乗っていたらダメなんです
ブタルールはブタ黒崎が問題解決を渋るために作った、ただの言い訳ルールであることを
再認識しつつ
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


ミサイルの発射を非難する声明を発表した、トランプ大統領
ダーツ・ボーガンを発射され非常階段から落とされたデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ