今日もブタ工作全開で号泣したブタ黒崎
工作員をさしむけてコントロールはいつものこと、しかも出かせぎ先ではなにかを
落としたりするのを繰り返し
手を拭いたりする紙を取ろうとしたら、下の洗面台におちて自動の水が蛇口から出て
汚れるようにセットしたり、米を炊くカマを他の人が洗ってない状態だったのを
こっちのせいに言うようにしむけたり、砥石を落としたり、今出したばかりの
“タレ”を手で払ってこぼしたり、とにかく変な操作で必死
帰りに寄った店も、基本的に全部男性か年配女性、サラに自宅近くでも例の“声掛け”
車両を停めっぱなし、近所の旦那まで借り出す始末
それで泣いてる犯人のデブをカマしていたら、解決するものもしなくなるので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「2020年東京オリンピックの開幕まで3年となった24日、東日本大震災の被災地と東京をつなぐリレーがスタートした。
キックオフイベントでは、スタート地点となる青森会場と東京都庁が中継で結ばれ、ラジオ体操が行われたあと、小池知事が参加者にエールを送った。
小池知事は「1,000km縦断リレー、希望を届けていただきたい。そして、希望を各地にお届けしましょう。息切れしないように、これから3年間、東京オリンピック・パラリンピックを、みんなで盛り上げていきたい」と述べた。
リレーは、青森から東京まで、被災地をランニングと自転車でつなぐもので(全長1,250km)、青森のスタート式には、シドニーオリンピック金メダリストの高橋尚子さんらが出席した。
一方、企業でも、オリンピックに向けての取り組みが加速している」

こうして関係者のみなさんがイベントにむけて努力される中、ブタ黒崎はどこ吹く風、
まったくそんなことを感じる様子もないほどブタ工作に必死です
東京オリンピックも、そもそもがそれまでにはブタ問題が解決していることが大前提
それが、まだ解決どころかブタがブタ工作に固執していて全く解決しそうもない状態
普通だったら、ほかの候補地を押しのけてでも東京で開催しようという動きには
絶対ならない
今回の“リレー”も、あと3年というタイミングで、東京都“青森”、しかも自転車も
使うとなると、果たしてその意味はあるのか、ホントに不思議です
基本、どんなイベントもブタの監修ありきなので、なにかブタなりにメッセージが
あるのかもしれませんが
そんなことを言ってる場合ではないことは、ブタ黒崎にはわからないのでしょう
とにかく、ブタ黒崎の言いなりでは絶対に問題解決しないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


みんなで盛り上げていきたいと述べた、小池知事
みんなからパンツ下ろされたデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ