いつものことながら、ブタ工作に必死になっては号泣する自閉児ブタ黒崎
また懲りもせず電磁波でギリギリに出発する様にコントロールしつつ
いく先々に工作員
そんなヅルするのにわざわざコントロールする意味が分からないが
出かせぎ先でも、またムダに“揉める構図”を作り出し、戦々恐々とする中
それを見て号泣するブタ黒崎
その後も“現場の努力で”そんなに変な感じにもならないものの、また
何かを用意する作業をし出したら客をよこしてオーダーで邪魔をし
結局こちらも勤務時間を延長、それで”間に合わない“のはこちらの能力不足ではないのに
しまいに、スタッフに“よっしゃ”と言わせたデブ、それで余計に“邪魔をした”のを
自らバラすバカブタ
余計こちらがダメなことにならないのがわかってないデブ
そんなことをしても、また帰りの道中警察車両をさしむけたり、途中で寄ろうとした
ファストフード店は“混雑”でブロック
部屋の前に来ても、後方から“背中を見せて”通り過ぎた車があったが、部屋に着く前に
曲がっていくように仕向けたデブ、しかしそれに間にあうように急いでも、実は隣の
ばあさんが何もせず突っ立っているというヅル
結局キッカケ要員的な車が来たときにも、工作員と化したチャリの人が数人通りかかり
隣のばあさんの家でテレビを大音量にしてつけさせ、こちらが出入りする家も窓全開で
すだれだけかけて中からこどもの声がする状態にしたキチガイデブ
そんな頭オカシイデブのいう事を聞いて問題解決するワケがないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「1日夜から2日未明にかけて、北海道と熊本県で、震度5弱を観測する地震が相次いだ。
1日午後11時45分ごろ、北海道・安平町で震度5弱、千歳市などで震度4を観測した。
震源地は、胆振(いぶり)地方中東部で、この地震による津波はないものの、苫小牧市の68歳の女性が自宅で転倒し、重傷を負った。
また、2日午前0時58分ごろ、熊本県の産山(うぶやま)村で震度5弱、阿蘇市などで震度4を観測した。
震源地は阿蘇地方で、県内で震度5弱を観測するのは、およそ10カ月ぶりのこととなる。
産山村・市原正文村長は「1年2カ月ほど前に、震度6強があったので、そのことを思い浮かべて、とても心配している」と述べた。
熊本県内では、特に被害の情報はないということだが、気象庁は、現状程度の地震活動は当分の間続くとして、注意を呼びかけている」

こういう状況を、今後も延々続けますかね
全くムダなブタと呼ばれたデブのコダワリですよ
それ以外に、特に意味がないというのに
なかなか、ブタと呼ばれたデブに、覗かれ放題統制され放題で、いつどうなるかわからん
世の中だというのに、それを自分がどんな被害に遭うかわからんという認識が一般世間に
浸透しないのが厄介なのですが
なにより、自閉児ブタ黒崎が自らしんどい思いをしても延々コダワリに固執して
泣きながら気持ちいいとかヤッてよかったというのが面倒くさいしムカつく
誰もブタ黒崎の様子を知るにつけ“気持ちよさそう”とは思ってないのに
そんな頭オカシイ弱いデブをカマしていたら、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


自宅で転倒し重傷を負った、苫小牧市の女性
毎年転校し重傷を負ったデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ