全く変わり映えせず、ひたすらブタ工作に必死になっては結局号泣する
自閉児ブタ黒崎
こちらが東京に戻るのにも、いちいちコントロール織り交ぜで工作員をよこすのを
必死でヤっても、こちらがブタ小屋に行ったところで全く“勝負”には応じず、また
スタッフにいろいろ頼んだり、掃除のおばちゃんにブタ部屋近くの扉明けてゴミ袋
出させたり、新幹線でもヘンなタイミングで隣に学生風の男を座らせたり
それでも出稼ぎ先では、“上司”が難クセつけるだけではなく、今度はバイト”先輩“が
急に怒ったような態度でやめると言って帰る”演出“
どうやら、こちらがやめると困ると言っていたのを、他でヤラせたらしい
それと、先日こちらが実家に帰る時に、他からこちらの地元に来て居座っている弱デブが
みずから地元に帰らず“怖い”といって、何故か出稼ぎ先にムリ言っていつも以上に
“ケチ付ける”ようにしむけたことで、ビビっていたので
その時にいつもならいるハズだった女子を、今度は本来休みの日に出勤させることで
“自分がビビらないように”したつもりらしい
それをやるための“シナリオ”だったようだが、そんな必要全くない
自分がやめればそれでいい、というか、それ以外にブタ黒崎がビビらずに済むことはないと
言われていても、まだそれがわかってないデブ
そいつにいくら言ってもわかるわけないので
そいつのいう事を聞いて問題解決することはないと再認識しつつ
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「「誤解」という言葉を、およそ1時間で、35回も連発した稲田防衛相。
稲田防衛相は「あらためて、『防衛省、自衛隊、防衛大臣』の部分は撤回し、おわび申し上げます」と述べた。
さらに、稲田防衛相は「(この発言のどこが違反しないのか?)誤解を招きかねない発言であったことから撤回し、またおわび申し上げているところでございます」、「(地位を利用した選挙活動にあたらないのか?)あくまでも、自民党として、私もその場には、自民党の国会議員として伺ったわけであります」などと 述べた。
6月27日、都議選の応援演説での「防衛省、自衛隊、防衛大臣、自民党としても、お願いしたい」という発言が、自衛隊の政治利用ではないかとされた問題。
稲田防衛相は6月30日、初めて謝罪し、あらためて発言を撤回した。
しかし、稲田防衛相は、「(撤回しても、公職選挙法違反の既遂になるが?)法律的に申し上げるということは、いろんな法律家の考えがございましょう」、「(辞めるつもりはない?)緊張感を持って、職務にまい進したいと考えている」などと述べた」

また、ブタ黒崎の命令でやむを得ず、ということを、全体的に承知の上という感じですな
しかし、そんなことをヤラせて、その後始末を周りにヤラせて、ブタ黒崎本人は
相変わらずブタ工作に必死でことあるごとに号泣、それになんの意味があるのか
さっぱりワケわからんですね
ブタ事件としても、また車がボロボロとか、コンビニ強盗とか、いろんなのを国内外で
ヤラかしていますが、それも関係者はみんなわかっている
それをヤッたところで、これでいいということもないし、ブタ黒崎はそういうので
ヤケ起こしたつもりか知らないけど、結局特に変わり映えしないことを繰り返す
ムダな上に、ブタ黒崎もブタ工作をやめない限り、サラにビビったりトラウマを増やすのみ
それなのに、そういうので“被害”を受けた方はたまったもんじゃないですよね
そういう言われなくてもわかるようなことを、いくら言われてもわからないブタ黒崎
そいつをカマしていたら、解決するものもしなくなるので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


初めて謝罪しあらためて発言を撤回した、稲田防衛相
頭あらわれて足持って回されたデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ