またこりもせず、延々ブタ工作で、途中でビビったらサラに繰り返しては号泣する
自閉児ブタ黒崎
こちらが出かけるときに人や車を用意し、サラにいつものようにコントロール
出かせぎ先でも、こちらだけ特に問題ないことにダメ出しされたり
急にあれやれこれやれと注文つけさせたり客をよこしたり、なんとかして
実力通りに仕事をさせまいとするニートデブ黒崎
結局、それが原因で夜の上司と不穏な関係に
しかも、帰りに寄ったファストフードでいつものようにデザート頼んだら途端に
店内激混み、女性店員が入口のゴミ箱直すのにアワせて帰途へ
そこからはほぼストレートの道順で家に着くも、また工事作業員や車やトラックなどが
来てなかなか入れず
その後やっとキッカケ要員のトラックが、しょぼい軽のトラックとセットで出てきてて、
後方の軽トラが横の民家宅地に入るのをしらないと“ヤラれる”のをまたヤラせたデブ
そんな自閉児ブタ黒崎のいう事を聞いて問題解決するワケがないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「2016年に反政府組織との和平合意が実現した南米コロンビアの首都で、爆発事件があり、3人が死亡した。
地元メディアなどによると、17日午後5時ごろ、首都・ボゴタにあるショッピングモールの女性用トイレで爆発があり、現地でボランティアをしていたフランス人を含む女性3人が死亡し、9人が負傷した。
コロンビアでは2016年、反政府ゲリラ組織FARC(コロンビア革命軍)と、政府側との歴史的な和平合意が実現し、治安が回復してきたところだった。
サントス大統領は、「平和を破壊する敵を追及する」と非難した。
地元メディアによると、FARCとは別のゲリラ組織は関与を否定しているということで、治安当局が事件の背景を捜査している」

今度は、日本国外で”自然災害“含めて、いろいろと事件を起こすようになった、ブタ黒崎
特に意味ないのにそういうことをするのは、日本国内ではブタ黒崎がヤッたとすぐに
バレるから、こういうことになるんでしょうかね
だったら、そんな事件を起こさなきゃいいものを、そこが自閉チック
ブタ工作全部そうです
ヤラなきゃいいのに、それでビビって号泣して救急車呼んだりしてるのに
また繰り返しては泣く
今回のコロンビアの件は、どうやらこちらを“56”で表す(親族の本名から)ので
そこから来ているようです
爆発は、出稼ぎ先の“夜の上司”が、あまりにブタの命令を聞きすぎ、またそれにアワせて
ブタが電磁波で鼻水流すようにしてきたので
それを“泣いたことにしようと”人工的にやることが多々ある弱いデブのいいように
解釈させまいとうつむき加減でハナをかまないようにしていたら、そこでこちらが
怒ったのではと思ったようなところもあり
なにより、その場面を見た弱ブタ黒崎がビビり上がって
いろいろと暴言を吐かせたオヤッさん連中とかを呼んで謝罪的なことを言うように
しむけてはいたのですが
矢針、それでは満足も安心もなかったのでしょう、自暴自棄のことを“自分の周囲に
なるべく影響ないように“してきた
それもいつもの倍
アホだあのデブ
それで問題解決するワケもないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


ボランティアの女性3人が死亡した、ボゴダの爆発事件
ボディのラインがキモイと言われたカマデブ、自閉児ブタ黒崎