また、懲りもせずいろいろなブタ工作に必死で、いちいちコントロールもしつつ
必死になっただけ号泣する、自閉児ブタ黒崎
今も泣き続けているが、ほんとにどうしようもないバカ
昨夜、今度はこちらの買い物で再度身内に運転を頼んで外出したら、またあらためて
ブタ工作で、いちいちこちらの出るタイミングにアワせ、またその出先に工作員を
さしむけたブタ識人
さらに、自宅に帰ってきた際も、それにアワせてバスをよこし、もう一台反対向きの車を
通してきたが、その後夜自宅前を通るバスの“後姿を見た”ことでよしとしようと
定刻にバスが通るのを待っていたら、それを“止めてきた”クソ黒ブタ
ホントにキチガイ
そいつをカマして問題解決しないことは、充分証明済みなので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「アメリカのトランプ大統領は、ロシアのラブロフ外相とホワイトハウスで会談し、シリア問題などで悪化する両国の関係改善を目指す方針を示した。
トランプ大統領は10日、訪米中のラブロフ外相と会談し、アメリカが4月、軍事行動に踏み切ったことで対立が続くシリア問題などについて、意見交換をした。
この中で、トランプ大統領は、シリアのアサド政権にロシアが影響力を行使するよう、あらためて求めたうえで、両国が連携する必要があるとして、関係改善への意欲を伝えた。
トランプ大統領は「本当に良い会談だった」と述べた。
ラブロフ外相も記者会見で「(アメリカの)大統領も国務長官も、実行力がある人だと、あらためてわかった。彼らは、結果を出そうとしている」と述べたうえで、ティラーソン国務長官との会談では、7月のG20(20カ国・地域)サミットでの米ロ首脳会談に向け、シリア情勢などについて、協議をどのように前進させるか話し合ったことを明らかにした」

関係改善というのが、こちらの出稼ぎ先での状況を改善ということなのか、または
ブタ問題解決にむかって協力体制を強化という意味なのかわかりませんが
いずれにしても、もうすぐ解決するような、決して“今月中”ということではないことは
明明白白
仮に、出稼ぎ先のことであれば、それはただブタ黒崎問題について、こちらサイドで
協力しつつ、なるべく状況が悪化しないようにしているというだけのことで、
特に状況が好転するというワケではありません
決して、解決が近くなったということではないのです
しかしながら、若干こちらが“自分を出して”周囲との付き合いをし出したために、
自ら“友達ゼロ人、親友二人”と言っているように、まともな友達づきあいが一切
できないブタ黒崎が、あらためて自分との違いを認識したか
または、そういう“仲よさそうな状況”を見て、弱ブタが自分が入っていけない
関係だと思ってかわかりませんが
とにかく、ここ最近は人間関係の悪化を期待して、必死な介入をするのが
以前よりはマシになってきています
ブタ工作で必死になっても、“号泣”するのは、そこからでしょう
とにかく、ブタと呼ばれた自閉症のデブをカマしていたら、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


シリア問題で対立が続く、アメリカとロシア
シリに矢をさされた問題以外でも対立が続いていたデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ