今日はまたいつもにマシて、特別バカ全開で、必死さが仇になって早朝から号泣した
自閉児ブタ黒崎
前日からこちらの出稼ぎにいちいち誰かさしむけたり、出稼ぎ先でも女子が挨拶しない
よう変な命令出していたデブ
夜中の休憩時間に、急に男性スタッフが飲み物をくれるというので、どうもブタの差し金
っぽいと思い、一応“消毒”してからもらったものの、それで号泣した自閉児ブタ識人
意味がわからない
その後帰宅するため外出するも、今度はどこ行っても警察車両や警察官を配備
コンビニやファーストフード店のレジではとにかく男性や女性もあまり若年層ではない
人ばかり
結局、それで帰宅する際も、いつもの“立ちんぼの作業員”はいなかったものの
その、作業現場の方に曲がっていく“キッカケ要員”の車が来てもすぐに停まりそうになる
ブタの命令が
そこの近くまで行っているとまた長くなりそうなので、そのまま帰宅したが
そんなことに必死で、しかもその“男性スタッフの飲み物提供”を“先制攻撃”とかいう
キチガイデブをカマしていたら、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「アメリカ太平洋軍のハリス司令官は26日、北上を続ける原子力空母「カール・ビンソン」が、北朝鮮を攻撃できる射程内に入ったことを明らかにした。
ア メリカ太平洋軍のハリス司令官は、公聴会で「現在、空母カール・ビンソンは、フィリピン沖、沖縄の東で、指令が出れば、北朝鮮を攻撃できる射程内にいる」 と証言したうえで、在韓アメリカ軍への一部配備が始まった最新鋭の迎撃システム「THAAD」についても、「数日中に運用が可能になる」と述べた。
さらに、「もし北朝鮮が核保有の目標を達成すれば、大勢の韓国人・日本人が犠牲になる」と語り、本格的な核配備の前に、対処の必要があると強調した。
こうした中、アメリカ空軍は、ICBM(大陸間弾道ミサイル)の発射実験を行ったと発表した。
それによると、26日未明に、カリフォルニア州の空軍基地から「ミニットマンIII」1発が発射され、およそ6,800km離れた太平洋上に到達したという。
空軍は、声明で「『ミニットマンIII』の卓越した抑止力、正確な能力が証明された」と実験の成功を評価し、「発射は、アメリカの核抑止力の重要なアピールだ」と強調した。
核やミサイルの実験を続ける北朝鮮をけん制する狙いがあるとみられる」

いくら北朝鮮がほざいたところで、アメリカ軍と軍事力で競ってかなうワケがないですが
それでも、こうしてアメリカ側が本当に動くのは、矢針ブタがほざいていることに
同調させられるのと、またはブタに対抗することの、両方の意味になるのでしょう
ただ情報戦で悪態をつくだけで、ここまでの話になるというのが、ホントにバカらしいし
情けない
なにより、ブタ黒崎本人は引きこもって泣きながら変なコダワリ繰り返しているだけ
ですから
きょうの“どこ行っても警察”や、何か用事を作ってこちらにとどめようとしたのは
明日の28日が、ブタ黒崎の誕生日(公称)だからということのようなのですが
そんなことをしなくても、こちらは自分の親がなるべく自宅にいるタイミングで
実家に帰っている以上、ここ最近では月末に帰ることはなく
また、去年はたまたまそのタイミングになったのですが、それも狙ったワケでもないのに
それで余計にビビったらしいんですよね
もちろん、そんなことをすれば余計にビビって、今朝のように号泣したりするんです
そういう時に、こちらに関係者をさしむけても、それはただの“ベンチャラ”で
全く解決する気配はない
だからそういうのはヤラすなと、そもそもがブタルールで関係者を借り出す際も
自分でヤラしといて、それでビビって震えながら泣くので
それをあえて繰り返すデブ、解決なんて考えているワケがないんですよ
そいつをカマして問題解決することはまずないという事を、あらためて再認識しつつ
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


北上を続ける、原子力空母「カール・ビンソン」
墨汁を飲まされたタコデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ