また懲りもせずブタ工作に必死になってはビビり上がって泣く自閉児ブタ黒崎
ホントに、自らそんな状況を作り出してまで泣くのが好きな真性マゾ
昨日の夕方の買い物の時から、それこそ白バイからパトカーから総出でバカ全開で
ブタ工作に必死だったが
夜勤で出るときも矢針ブタ工作員をよこすのに必死、特に出稼ぎ先近くの駅トイレでは
その“周辺”に、薄緑色の上着を着た工作員をゴッソリ待機させていたのには失笑
それ以外にも矢針急に“混雑”させて仕事がなかなか進まないようにしたり
また、休憩で外出する際にも、“どこ通っても何かいる”ようにしたり
帰りも、あえて前日と同じ駅の乗り換えルートで移動すれば、そこにグループで
撮影する風を装った工作員用意したり
自宅部屋まで来たら、早速こちらにアワせて隣のばあさんを訪ねる演技をする
工作員が、結局そこではなく一本違う小路に業者のトラックが来たのが
キッカケになったが、そんなことまで必死でブルブル震えて泣くデブに
ホントに呆れつつ、そいつのいう事を聞いて問題解決なんてありえないと
再認識したので
とにかく、ブタ黒崎の言いなりになることのないように留意しつつ
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「安倍首相と岸田外相は16日、アメリカのティラーソン国務長官と会談し、北朝鮮に対して圧力を高めていくことで一致した。ティラーソン長官は、記者会見で、「これまでのアメリカの北朝鮮政策は失敗だった。新たなアプローチが必要だ」と表明した。
アメリカのティラ—ソン国務長官は、「これまでの20年間のアメリカの政策は失敗で、異なるアプローチが必要だ」と述べた。
安倍首相と岸田外相とのそれぞれの会談で、ティラーソン長官は「全ての選択肢がテーブルの上にある」と説明し、北朝鮮に対する軍事力の行使を排除しない考えを示唆した。
安倍首相と岸田外相は、それぞれ日本側の考えを伝え、対北朝鮮政策で、日米が綿密にすり合わせ、戦略目標を共有することを確認した」

まあ、そうするのが何より不可欠なようです
今日のニュースの中でも、フランスで郵便物爆発と高校での銃乱射事件が立つつづけに
ありましたが、それこそがブタ事件ですよね
そんな偶然、あるワケがない
ブタ黒崎は自らブタ工作を介してブタ問題を一般人にもバラして口止めするバカで
それなのに、ブタ問題やブタ識人について公言されることを最も恐れているようなのです
じゃあ、公言しなければ一切事件を起こさずに済むのかといえば、そういう事でもない
結果、こういうことですよ
何度か説明している通り、別にそれをやったところで問題自体解決しなくてよくなるとか
まして、ブタ黒崎がブタではなく、みんなの人気者だったことにもならないんです
ただ、一瞬のクソ黒ブタのコダワリ
この二つの件では死者はでなかったようですが、今までに散々犠牲者を出している以上
もうブタ黒崎の言い分をきいてやるとか、そいつの立場を考えて懐柔策にでるような事は
決して得策ではないのです
それを考慮されて、今回の“異なるアプローチ”発言につながったと思うのですが
本気で解決するには、そうするのがなによりです
ブタシステムをブタから取り上げるのに、ブタ黒崎を強制的に引きはがす、それ以外ない
のです
さいわい、ブタ黒崎は自分では何もできない自閉デブ、周りの世話にならなければ
生きていけないのだから、そのチャンスは一日に何度となくある
しかも、ブタ識人本人は弱い“黒ブタ”、そしてそのシステムさえこちらの管理下にあれば
ブタ黒崎なんて一切気にかけるまでもない
相手にならない、バカデブです
それを最終目標に掲げて、“アプローチ”の方法を考えたら、なんということもない
ブタシステムの管理に関しては、こちらも積極的に協力しますし、それなら周囲からも
特段異論は出ないと思います
とにかく、ブタ黒崎のいう事を聞いて問題解決することは一切ないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


全ての選択肢がテーブルの上にあると説明した、アメリカ・ティラーソン国防長官
花瓶の花とピースの写真と寄せ書きの色紙がテーブルの上にあった葬式ごっこデブ、
自閉児ブタ黒崎を殺せ