また懲りもせず変なブタ工作に必死で号泣する、自閉児ブタ黒崎
こちらが実家から出る際にも、バスに乗る際に反対側に多数の“バス待ち”を用意
ブタ小屋近くでも、むかい側の会社の駐車に車を複数さしむけ、またブタ小屋の
近くの出入り口を清掃要員の女性に明けさせたりしてビビり上がって号泣
そこからこちらが移動するにも、近くの専門学校の学生を出してきては変な
赤だかピンクだかの荷物のようなものを持たせて、今度は反対側に同じ色の服を着た
人を用意、サラに新幹線に乗るまでも、そこまでバスに乗っていた人間ほとんどが
こちらのいるところに後から来たり、また通り道で“待ち伏せ”したり
東京に着いてからも、自宅部屋に近づくと、“赤紫”の服を着た人を複数用意して
こちらの部屋の方に歩くようにしむけたり、また近所のおばちゃん出してきて
ダベらせたり、しまいに“声掛け”の家の例の車と、“その当時と”全く同色同車種で
別の車をよこしては素通りさせたりして、サラにビビり上がるブタ黒崎
そんな頭オカシイデブが解決に応じるワケがないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「学校法人「森友学園」が建設を進めている小学校の契約書に、複数の異なる金額が記載されていた問題で、施工業者は「7億円の契約書を作った。結果的にうそをつかれた」と説明した。
10日午前9時ごろ、森友学園が4月の開校を目指す小学校の建設工事を請け負っている施工業者に、大阪府の職員が立ち入り調査に入った。
大阪府によると、森友学園が工事費用について、大阪府にはおよそ7億円、国にはおよそ23億円、関西エアポートにはおよそ15億円と、日付が同じで、金額だけが異なる3つの契約書を提出していた。
大阪府は、10日の立ち入り調査で、契約書が3つあることを確認し、15億円の契約書が正しいと説明を受けたことを明らかにした。
施工業者の藤原工業は、取材に対し、「7億円の契約書を作った。結果的にうそをつかれた」と説明している。
大阪府は、この問題が虚偽の報告にあたるなどとして、3月下旬に開かれる私学審議会で、小学校の設置を認可しないと判断する見通し」

関係者の皆さんも、既にピンと来ていると思いますが、矢針ブタが関わっていたと
いうことですな
“指示を受けた”というのは、施工業者の件じゃないでしょう
籠池理事長も、度々それらしいことを言っているし、そうでないとオカシイことばかりです
なんでいちいち3種類の契約書を作る必要があるのか
もちろん、バレたら全部ダメになるじゃないですか
で、結局計画もとん挫、補助金の返還の話にまでなっている
儲けどころか、損失をどうするのかというところですよ
あとは、副理事長とされる“妻”が、大阪府職員の動画を撮影したり、恫喝的な発言を
したりと、どうもブタ問題にもつながる話が
国会でも度々“ありえない失言問題”から、辞任劇に発展するケースがありますが
矢針今回も、“ブタ一族が自発的に自らの身代わりを擁立、サラに周囲から批判されるよう
仕立て上げ、結局引き下がる“というのをヤラせたようです
籠池理事長は、その白羽の矢が立ったということで、ここだけ考えたら結構気の毒な
ことですが
しかし、問題全体的に考えたら、決してここで始末してオワリではないので、より慎重に
ブタの影響がある問題の見極めが必要です
まさかとは思いますが、政治家でこの問題をブタ黒崎とは無関係の独立した問題と
思ってる人はいないでしょうね
とにかく、ありとあらゆるブタの関わりを前提に考えなければなりません
ブタがブタである以上、そいつが“治る”ことはないのですから、そいつを説得するとか
まして、他に影響がないとか、そんな悠長なことを言っていられません
明日は3.11ですが、ブタ黒崎はまだブタ工作に必死、泣きながらグズっては、懲りもせず
“悔しい”とかほざいています
とにかく、頭オカシイデブのいう事をきいて解決するワケがないのですから
ブタ黒崎を問題にカマすのではなく
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


小学校の設置を認可しないと判断する見通しの、大阪府
小学校時代はっぱでウンコを隠した斑点デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ