いつになってもいちいち変なコダワリで電磁波を操作、サラに事件を起こしたりしつつ
引きこもって、そのバーチャルな状態でもビビったり悩んだりしては結局泣き続ける
自閉児ブタ黒崎
こちらの夜勤がない時でさえ、わざわざ事件を起こしたり、また変な文章を書いては
ネット上に上げているが
そこで、仕事や結婚について、無職のひきこもりのクセにいちいちムカつくことを
書いて周りの失笑を買う日々を送っているデブ識人
やるべきことを後回しにしているとか、積極的にいかないと誰とも恋愛が始まらないとか
誰のせいだと思ってんだと、周囲から総ツッコミの声があがっているのが
まったくわかってないブタ
そいつが、今大問題を解決しようと周りが協力し合っているのを、必死に止めているとか
その解決を迫られているという状況を、ホントの意味で理解できるワケがないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「アメリカのトランプ大統領が、猛反発している。
イスラム圏7カ国からの入国を制限する大統領令をめぐっては、ワシントン州の連邦地裁が、全米での一時差し止めを命じ、政府側は、連邦高裁に差し止めの即時無効を訴えたが、棄却された。
このため、入国が、再び可能な状態になっている。
トランプ大統領は、5日のツイッターで、「裁判所が仕事を困難にしている」、「この国を危険にさらす判事の判断は信じられない。もし何かあったら、判事と裁判制度のせいだ」と激しく非難した。
連邦高裁は、今後、双方の主張を聞いたうえで最終判断を下すとみられるが、法廷闘争が最高裁に持ち込まれた場合は、長期化する可能性も指摘されている。
空港には、入国禁止令の影響を受け、やっとの思いで入国する人の姿が見られた。
支援団体によると、対象国からの入国は、前の日よりも増えていて、6日以降は、難民の入国も本格的に再開する見通し」

こうなってくると、ブタ黒崎の主張が“どっちなのか”わかりにくいのですが
それでも、現状ブタ問題が解決せず、またこちらの身体の圧迫やケツタップなど、ブタが
電磁波を使いながら引きこもってグズグズしているのがはっきりしている以上
決して、ブタ問題が解決する意味での“入国が可能”なワケではなさそうですな
関係者全体に“仕事が困難”になっていることに変わりはないようですし、何かあったらと
暗に“犯行予告”のようなフレーズも使われていますね
もっとも、全世界でブタバッシングが横行して、ブタ工作が“困難”なのかもしれませんが
今のところ、火災が全世界で多発しているのが、一番わかりやすいブタ事件
その他、細かく見ていくと、地名や関係する台数に意味を持たせた“転落事故”なども
見受けられます
いずれにしても、ブタがムダに変なコダワリだけで事件やテロと起こしていることに
間違いないので
それを知りつつも、そういう状況に甘んじているのは、決してよくないでしょうな
なんで、それでもブタ工作に加担する人間が後を絶たないのか
その表情を見るにつけ、決して危機感を持っているワケではなさそうなので
まずは、その啓もう活動を続けていくことが必要
それでも、別にブタ黒崎のルールにノッて、ブタ問題が解決するワケないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


即時無効を棄却された、アメリカ政府
真性包茎を暴露されたデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ