また昨夜からくだらないブタ工作に必死になっては泣く自閉児ブタ黒崎
延々続く
出かせぎ先でもいろいろ命令出して、いちいち変なツッコミ入れさせようとしたり
それもその度にビビって泣く黒ブタ
それでこちらが気分を害しているところに、関係者をよこしたらしい自閉デブ
だからそれをヤラすなと言っているのに、それがどうやってもわからんらしい
キチガイ黒ブタ
お台場にもう一か所の出稼ぎ先に“スケジュール確認”に行かなければならないように
画策しておいて、またそこまでも店のレジやカウンターを“男性か年配女性”に統一
家電店でも、若い女子は絶対に受けないようにしむけ
結局、住んでいる所にほど近い、それでもすぐ近所ではなく、歩いて30分近くかかる
店まで、買い物をする機会すら与えないように
またそこからの帰り道も、両側に警察車両を準備
しまいに部屋に戻ればどっから来ても車がキッカケを“遮り”、しまいに道端に
駐車車両
そんなことすら“ブタが用意した中でもマシなように”と言われていることが
まるでわかってないブタ
そいつをカマしていたら絶対に問題解決はないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「アメリカのスパイサー報道官は、23日の初会見で、中国の南シナ海における軍事拠点化についても触れ、南シナ海を「1つの国の支配から防衛する」と、強くけん制した。
ホワイトハウスのスパイサー報道官は、「(人工島を)もし中国の領海ではなく、国際海域内に造っているとすれば、アメリカは、公海が1つの国に支配されないよう防衛する」と述べた。
スパイサー報道官は、また、中国との経済関係については、「トランプ大統領は、中国がいかに大きな市場かを理解しているが、市場参入へのアメリカの扱いには懸念があり、見直す必要がある」と述べ、貿易不均衡を追求していく考えを強調した。
スパイサー報道官は、このほか、過激派組織「イスラム国」との戦いや、今後のロシアとの関係などについて幅広く質問に答え、初めての記者会見は、1時間半余りに及んだ」

今までの経緯からして、まずブタ黒崎が関わっている以上、絶対にトランプ氏の自発的な
発言は制限されていることが前提、ようするに、ブタがどう考えているかを加味して
彼の言動の真意を探らなければならないのですが
今回は、これまでの黒ブタ的、アンチヒーロー気取りの姿勢から路線変更した後での
世界融和を考慮に入れた、言い換えればポストオバマ政権的な立場を明らかにした
ものと言えると思われますが
ということは、矢針トランプ氏が大統領になったところで、アメリカはアメリカ、
決して急におかしくなることはない、ということですよね
若干安心したような気にもなりますが、今の状況を俯瞰してみれば、誰にとってもいいとは
いえない状況、そういう“ブタ黒崎的テロとの戦い”をあらためて宣言することは
あたりまえだと思うんです
まだまだ安心はできませんが、そういう中でも決してあきらめず、投げ出さないように
していかなければなりません
ブタ黒崎はすでにブタライフを投げ出して、ひねくれたまま引きこもって
死ぬのを待っているだけでいいと、あきらめきっているので
そいつを説得するとか、なだめたりすかしたりしても全然意味がないので
そいつが解決を受け入れるのを待つのではなく
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


貿易不均衡を追求していく考えを強調した、スパイサー報道官
真性包茎で不登校のデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ