また懲りもせず、こちらにアワせていろいろ人や車をさしむけたブタ黒崎
もちろん、前日の“もめごと”で、ブタ黒崎号泣
出稼ぎ先ではしばらくブタ黒崎の話はせず、なぜか一盛りあがり
しかしブタからのキュー出しがあった芝居で、いつものように一回きまずく
その後少し落ち着いても、また帰りしなにいろいろ準備
関係者らしい姿もみかけたものの、マスクなどで全く誰かわからず
部屋に戻れば、またこちらにアワせて隣のばあさんが窓開けたり閉めたり
車が通るたびに誰か歩かせるのを繰り返し
時に、また大家さんをベランダに立たせ
繰り返した挙句キッカケになる車が通って終わりになったが
そういうので延々ビビり上がって号泣する、頭オカシイ弱いデブをカマしても
問題解決するワケが絶対にないんで
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「北朝鮮が、ICBM(大陸間弾道ミサイル)の発射を示唆したことを受けて、アメリカのカーター国防長官は8日、「深刻な脅威だ」としたうえで、同盟国の防衛体制は整っていると強調した。
アメリカのカーター国防長官は、「北朝鮮の核兵器と弾道ミサイル防衛は、われわれにとって深刻な脅威だ」、「アメリカや同盟国の脅威となっている場合、撃ち落とす」などと述べた。
カーター国防長官は8日、アメリカのNBCテレビのインタビューの中で、北朝鮮の弾道ミサイルなどは「深刻な脅威だ」と、あらためて指摘した。
そのうえで、カーター長官は、日本や韓国、グアムにミサイル防衛を展開しているとして、アメリカや同盟国の防衛に自信を見せた。
一方、韓国国防省は、9日の定例会見で「発射能力について、一定の水準を確保したとはみられるが、完成にはまだ至っていない」との見方を示した。
また、北朝鮮が「任意の時刻と場所で発射する」とした点については、北朝鮮の記念日など、発射のきっかけとして予測される日があるとし、軍が、「綿密に追跡・監視する」と強調した」

ま、そういうことですよね
“脅威”があるから、ブタと呼ばれたような弱い自閉デブのいうことを、みんな聞かざるを得ない
しかし、ブタ黒崎はそれこそブタと呼ばれ、パシリに使われ、ナマのケツを代わる代わる
バットで叩かれても抵抗できない弱いデブですよ
そいつのいう事を聞くこと自体ホントバカらしい
あまりブタの言う事を聞きすぎると余計よくない、どうせブタはブタで弱いんだから
ブタから変な指示が来てどうしようもない場合、こちらに全部言ってくれと
その命令を“受信”した画面を見せてくれたら尚よし
それをもってブタ黒崎に抗議に行くからと言っているのに、それに近い場面になっても
まったく変わり映えせず
そんなガチの“対面”により、周囲の声に耳を傾けて、自らに対する批判を受けると
いう強さを持ち合わせているワケがないので
ムダにブタに期待せず
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


完成にはまだ至っていないとの見方を示した、韓国国防省
教室でもいたい思いをしたケツバットデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ