またかと呆れるブタ工作に終始するのみ
いろんなコダワリに固執しては延々泣き続ける、自閉児ブタ黒崎
こちらが出かけるのにアワせてブタ工作で人や車をさしむけるのはもちろん
また出稼ぎ先に行くときにもいろいろ変なコダワリ工作で
道中“客引き”に声掛けさせたり、控え室代わりに利用している屋上階エレベーター前の
踊り場に男性を“寝かせて”おいたり
仕事中も、変なオーダー入れた上で急かしてみたり、特定女子にまともに口きかないように
させたり
出来ないだろうと思うことをさせたのに、それなりにこなしたら、今度は変な口調で
ダメ出しするようにさせたり
しまいに電車に乗る際に自販機で飲み物を買ってから乗ったら、そこに居座っていた
男を後から追いかけさせたり
コンビニではいつも買っていたアイスを売らないようにさせたり
そして、今この文章を打っている時に、ずっとケツを電磁波でタップしている
キチガイ変態デブ黒崎識人
そいつをカマして問題解決なんてするワケがないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「ギャンブル依存症対策の議論をスタートさせた。
公明党の石田政調会長は「私たちとしても、桝屋座長中心に、依存症について幅広く検討して、対策を考えていかないといけない」と述べた。
公明党は22日、カジノを含む統合型リゾート(IR)を推進する法律の成立を受け、ギャンブル依存症対策を検討するプロジェクトチームで、党内議論をスタートさせた。
今後、ギャンブルや薬物、アルコールなど、依存症の実態調査なども行い、政府への提言を取りまとめることにしている。
公明党は、IR法の採決では、依存症対策が不十分だとして自主投票とし、山口代表と井上幹事長が反対票を投じるなど、党内の対応が割れた」

もちろん、いつまでも続く“ブタ工作対策”のことでしょうけど
それについても、“党内の対応が割れた”状態なんでしょうかね
さすがにそうは思えないんですが
どの組織に属していても、ブタ工作が延々続くことに対しては、“賛成”のワケはなく
また、誰にとっても全体像をみれば得することはないハズ
それでも、ブタ問題解決に対して“反対意見”があるのは、あくまでブタサイドの
言い分で
決して、関係者が自発的に出しているものではないんですよね
それを、ムリ言ってそういうことにしているにもかかわらず、ブタが延々グズって
自作自演で情報操作をしている状況
ホントに、誰にとっても良くないし、わかりきっているのにまだ解決しそうもないのが
歯がゆくもあり、腹立たしいので
腹の出たデブの変なコダワリにアワせて問題解決するワケがないことを再認識しつつ
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


カジノを含む統合型リゾートを推進する、IR法
ホースや消石灰を口に含まされたダーツデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ