また懲りもせずブタ工作三昧
こちらが出かけるのにアワせて工作員を用意してあちこちに配置するのはもちろん
出稼ぎ先の休憩で、フジテレビの前を通ると前日の“こちらにアワせて動く車”を
模して、客待ちのタクシーで若干車間距離を詰める車を用意
出稼ぎ内でもいろいろな“ブタ語”を言わせたり、帰る時に足止めしたりさせつつ
また“声掛け”させた近所の車を車庫内に止めさせたうえで、キッカケ要員の
車をよこして、そこの後ろを歩くおやっさんを用意したブタ黒崎
それこそギブだろと言われているのに、まだほざく精神障害
そいつがツイッターでも使用要件を厳しくしようと画策するなど弱ブタ全開で
親の名前を使いながらガードしてもらったり、周りにムチャきいてもらっている以上
絶対に解決はないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「トランプ次期大統領が選挙戦で撤退すると表明した、TPP(環太平洋経済連携協定)をめぐり、ペルーで行われた日米外相会談では、TPP早期発効へ向けて努力することで合意した。
岸田外相は「保護主義的な世論が高まる中、自由貿易の重要性を訴えるとともに、TPP、RCEPを着実に推進する必要性について、発言をいたしました」と述べた。
岸田外相とアメリカのケリー国務長官は、APEC(アジア太平洋経済協力会議)の閣僚会議に合わせて会談、TPPの早期発効に向けて、APECとして結束するよう呼びかけた。
アメリカのトランプ次期大統領が、TPPからの撤退に言及するなど、世界で保護主義的な傾向が強まることを意識したもので、ケリー国務長官も、「TPPは諦めていない。アメリカの経済界も強く期待している」として、引き続き、議会の承認に努める考えを示した」

もちろん、関係者各位、ブタ問題解決をあきらめているワケではないと思いますが
しかし、小池都知事が定例会見を行い、築地市場の移転について、早くても、
2017年冬から2018年春になると発表したところから考えても、ブタ黒崎は
決して問題解決する覚悟があって、ブタ工作で泣きながらも、ブタルールに沿って
関係者にブタ命令を出し続けているワケではないということが、ハッキリしましたよね
あらためて
ブタ工作も、別にこちらのいるところに誰かをさしむけても、それでブタ黒崎がブタで
なくなるワケでもないし
まして、出稼ぎ先や近所の人に命令を出して、ブタ黒崎本人がビビるような事をさせたり
することで、せっかく引きこもって周囲の刺激からガードしてもらってるのが
ムダになるような状況に自ら追い込んで、ビビって泣いてどうしようもないと
自分がやめたらそれで済む話を、こちらを“止めようとする”弱ブタ全開では
ブタ黒崎本人も苦しみ、周りからの評価も落ちて、サラに周りも迷惑と
誰も得しないんで
ブタルールに漫然と乗っていても、絶対に問題解決することはないと再認識しつつ
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


APECとして結束するよう呼びかけた、岸田外相とアメリカのケリー国務長官
パッケージングされ窒息するように苦しんだデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ