ホントに厄介な自閉児ブタ黒崎
昨日大家さんに“声かけ”をさせたら、今度は勤め先で屋上階の“エレベーター前の踊り場”
にまで工作員を派遣、そいつに声掛けさせたデブ
見たところ20歳代前半くらいの男子だが、普段無職なのか、そんな変なことに借り出され
特にマズイ状況にあるとも思ってない感じに、つくづく呆れたが
そういう輩も、ブタ黒崎の人となりを知っていたら、絶対にそんなのにはのらないハズ
出稼ぎ先のスタッフにもまたいちいち命令、少し前に“ブタオーダーで演技させられ”
ブタ黒崎がビビったことによりしばらく深夜帯に入っていなかった男性が、昨夜深夜帯に
入っていたが、そこでも彼本人は気を遣っているのに、また微妙にブタの命令で
ホントかどうかわからない話をさせられ、妙な雰囲気の中
またホールの男連中にはことごとくブタ語、それに罪悪感ない感じで“面倒くさい”という
のもどうかと思うが、それが“よくもつよなー”と、こっち側の人間がブタ命令があるのに
よくもつよな、的な発言までしていたのには呆れた
それすらブタ語かもしれないが、ブタ黒崎が言っているなら、あきれると同時にムカつく
帰りしなも途中に寄った店で、微妙に“お姉さん”を用意してみたり、またサラに
近くのコンビニではお姉さんどころか、お母さん、いや、もっとかという女性を配置
サラに、昨日“立ってていいよ”宣言をしたからか、隣家の四つ角で長距離のランニングを
しているらしい男性を差しむけ、時間かけて来たデブ
そういうデブが関わって問題解決なんてするワケがないので
そいつが死ぬまでの間にどれほどの犠牲を払うか考えたら、ブタの言う事を聞いている
場合ではないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「「ポケモンGO」にからむ交通死亡事故を受け、規制の強化を要請した愛知・一宮市の市長宛てに、複数の脅迫メールが送りつけられていたことがわかった。
10月、一宮市内で、「ポケモンGO」をしながら運転していた男のトラックに、小学4年生の男児がはねられ、死亡した事故を受けて、一宮市はゲームの運営会社に、「運転中は遊べなくする」などの規制を求める要請書を送った。
関係者によると、11月に入り、中野一宮市長宛てに、「要請を取り下げろ」、「火をつけるぞ」など、脅迫めいたメールが相次いで寄せられているという。
市は、特に悪質な内容のおよそ10通について4日、警察に被害届を提出し、警察は、威力業務妨害などの疑いがあるとみて調べている。
中野市長は、「規制について、議論を深めたいと思っているのに非常に残念です」とコメントしている」

この件も、ブタ事件でしょうな
事故も、脅迫も、どっちもブタ黒崎
そういう意味では“自作自演”なのでしょうけど
ホントに、ムカつく自閉デブ
そもそも、ポケモンGOからして、ブタ黒崎が自らの人生を諦めて普段それに没頭してる
ことを、他のことであらわしたもの、だから現実の街を歩いてポケモンを見つける
またポケモンに遭いやすいスポットがあったりするのですが
それをいいワケに、リアルブタ工作に人員を借り出してもいたので、それに乗っていた奴は
どれほどおめでたいのか
ブタ問題が集結しないのは、矢針そういうところも一因では、と思いますね
運転しながら携帯イジったりするんでもどうかというのに、ましてそんな画面を凝視する
ことを、仕事中にするワケがない
あとは、誰にむけてのものかわかりませんが、弱い自閉デブが何かにつけて反発するのに
そういうメール騒動を起こすに至ったんでしょうかね
くだらない
すべてにおいて、自分ではできないことで、ただイジを張り、しかもそれで世の中混乱させ
その様子を見てビビり上がって、結局またそこで“逃げて”終わりというのを繰り返すデブ
いくらビビり上がっても今後そうならないようにすることは出来ないので
ブタと呼ばれた弱いデブが、解決案として出してくることは全部そいつのアテツケと
あらためて再認識しつつ
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


火をつけるぞと書かれた、一宮市長あての脅迫メール
火をつけられて煙ったのも大したことないほどやられ放題だったウシデブ、
自閉児ブタ黒崎を殺せ