まただと、関係者誰もが呆れる、ブタ黒崎の自閉ショー
それも、いつものことながら、ブタ本人号泣
もう、どうしようもないデブ
昨日の夕方夜勤にむけて外出した際に、ハンパではない人数かけて、どこに行っても
何か用意してあるブタ工作
その人数も相当数、ブタ工作がなければかなり人数も少ないと思われるほどで
さらに、工作員のコントロールもして来たデブ
それも、また出稼ぎ先のスタッフに、変な“怒声”をムダにあげさせたり、こちらの
仕事の邪魔をするように必死な命令
しかし、そういう中でもなんとか“ヤラれないように”努力したため、結果的に
周囲からの評価はそう低いものではなく
ブタ本人もそれを知っているために、余計に泣くばかり
しかも、こちらに電磁波でわき腹圧迫
意味が分からない
帰りにコンビニ寄る際も、外から見てレジに女子がいる店は、実際にレジを受けるのがその
奥の男子で
逆に、店内で作業をしている男性スタッフが見えるところは、入る時にレジ係の女子が
出てくるという、異様かつくだらないブタの画策
結局家に帰ってきても、通り道に近所のオヤッさんをだして来て、迂回して部屋前の通りに
行くと、その通りに着く前に、キッカケ要員の車が走って来るという自閉ブタ工作
一応その後方に入ると、すでにさっきの“近所のオヤッさん”が見えない感じになって
いたので、どっちの通りから自宅へむかっても、ブタの解釈ひとつでなんとでもなる
ヅルブタ工作
それに泣きながら必死になっているブタ黒崎が、解決に応じるワケがないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「今国会の焦点のTPP(環太平洋経済連携協定)の承認案などについて、与党側が、「衆議院での採決時期が近づいている」としているのに対し、民進党などは、「審議が不十分」と主張している。
民進党の玉木幹事長代理が「全員納得をいただけるまで、ご審議を頂戴したい。安倍総理も同じ認識ですか」とただすと、安倍首相は「審議が熟せば、委員の皆様のご判断によって、採決に付されると了解している」と述べた。
28日行われた衆議院のTPP特別委員会で、安倍首相は、TPP承認案と関連法案について、「1人でも多くの納得が得られるよう、丁寧に説明する」と述べ、審議が熟せば、採決が行われることに理解を求めた。
一方、民進党と共産党は、TPPの影響に対する国民の不安は払拭(ふっしょく)されておらず、採決は時期尚早だと反発した。
政府・与党は、今国会でのTPPの国会承認が確実となる、11月1日までの衆議院通過を目指している。
自民党の二階幹事長は「今国会で、31時間。これだけの審議を行われた。採決の時は、近づいているという、国対委員長からの話があった。われわれも、だいたいそういうことだと、判断はしています」と述べた。
自民党の二階幹事長は、野党側の出方を慎重に見極めたうえで、衆議院での採決時期は近いとの認識を強調した。
民進党の山井国対委員長は「来週早々の強行採決という、うわさも聞くが、まだまだ、機は熟してないので、強行採決は常識的に考えてない」と述べた」

今の段階でまだブタ工作が横行していること、またサラに“理解が得られる”とか
“納得がいく”というのを目指しているようなので
そういうことから判断しても、まず解決はないということでしょうね
まず、ブタ黒崎の言い分を聞いてやるとか、ましてそいつが納得するのを待つといったら
解決するワケがないんで
ずっと言っていることですけど、解決する気があるなら、それ以外の事で必死になる
ハズがないし
今までも、今度こそ解決と言っては、いざブタルールにノッても絶対に解決せず
それどころか、ブタ工作で余計に人数かけたり、こちらが“やりようない”感じに
してきたという経緯があります
今度は違う、という言い訳はもう通用しません
なにより、ブタルールにノッてもらった方が男性だと、握手ではなく女子と手を繋がないと
ダメと言い出して、それなのに、スーパーやコンビニのレジでも、レジの女子に
“触らないよう”命令出したり
逆に、特に意識せず触った感じになった後に、コントロールしてまで男性に手を触らせて
来た経緯があるので
それで今サラブタルールで解決すると言われても、まず信憑性もないし
ブタルールでやめるかどうかは、ブタ黒崎のさじ加減ひとつ、物理的に絶対
解決するようなことではないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


審議が不十分と主張している、民進党
チンコが未発達なデブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ