結局、ブタ黒崎がブタ工作に必死なだけで、全く解決しそうもない状況
それも、先日の“声かけ”でまたビビって、その影響でそれ以外のところも今まで以上に
ビビり出し、しまいに部屋に入る時に、住民総出で最後にチャリの一団をよこしたので
そこで部屋に入ったが
そんなに“これで勘弁してください”といわんばかりのことを繰り返したら、余計
みっともないが
そもそも、そうやって自分が住んでいるところで誰かを待っていることを咎めるような
演技をさせてきたこと自体トンでもないこと
しかも、その家の人間は、思いっきりストーカー的なことをしている
ホントに
許せない
こちらも人間不信になりそうだが、ブタ黒崎が頭オカシイために、いちいちまた勤め先の
スタッフにセリフを言わせ
そこでこちらがブタ問題のキッカケや経緯などに説明した件について
“ほとんどあってる”と言わせ
暗に認めてきたのが、せめてもの救い
いくらこちらにだけ口止め、口裏合わせをしても、そういうのでこちらが言っている事が
真実であることを自ら認めるデブには、ホントに呆れてる
そんな頭オカシイデブのいうことをきかずに
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「自民党の下村幹事長代行は、2日朝のフジテレビ「新報道2001」に出演し、衆議院の解散・総選挙の可能性が高まっているとの認識を示した。
下村幹事長代行は「いつ解散があっても、おかしくないという、常在戦場に、もう与野党とも、雰囲気的にはなりつつあるというところが実態だと思います」と述べた。
下村氏は、2017年1月に、安倍首相が、解散・総選挙に踏み切るのではないかという臆測が広がっていることについて、「解散権は、総理の専権事項だ」と述べたうえで、「前回の総選挙から2年たって、いつあってもおかしくない」と指摘し、可能性が高まっているとの認識を示した。
また下村氏は、その要因の1つとして、2017年5月以降に、「1票の格差」を是正するため、選挙区の区割り見直しが必要になることを挙げた」

またですかね
ブタ黒崎が自らの愚行が原因でビビり上がって日々号泣し、結局泣き続けては
それを“他に原因”があるとして、またイジ張って余計にビビろうということでしょう
“いつあってもおかしくない”というのは、そういう意味です
もちろん、先方がやっていることこそが犯罪
自分の家のすぐ近くで、誰かを待っているのがたびたびあったとして
そこに他が声かけてきたり、変な対応したりしたら、どう思うのか
となりのばあさんも、雨戸を開け閉めするのを含めれば、ほぼ毎日使われているが
それが“男女逆だったら”どうなのか
それで考えればこっちの様子をうかがって、まして声かけるのがオカシイことは
明白
近所に住んでいるのも知ってて、大家さんとも近所付き合いがあるハズだし
それなのに、近所が総出で様子をうかがう異常さを、どう思っているのか
カネ貰って口止めさせられて、良心の呵責にさいなまれることはないのか
そいつのせいで自分にも被害があるかもしれないと思わないのは
つくづく不思議です
いくら口止めしても、そこには命令が普段から行っている以上、本人たちは
悪いことをしている自覚もあるだろうし
なにより、全く問題も起こさずに一年以上住んでいて、逃げも隠れもしないんだから
悪事を働くワケがない、それなのにそこにあえて“自分から近付いて”文句言おうとする
それを攻撃と言ってみたり、でもやっぱりビビって全部止めるように画策しようとして
周りから叱責されたり
そんなことばかりヤッている弱いデブを放置しておいたら、絶対に問題解決しないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


解散権は総理の専権事項だと述べた、自民党の下村幹事長代行
大号泣で掃除した斑点デブ、自閉児ブタ黒崎を殺せ