いつも言っていることだが、ブタ黒崎は俺の地元に居座り、俺が実家に帰る度に
来るなというのはお門違い
もちろん、帰りしなにブタ小屋に立ち寄るだけで、それ以外相手にしないが
駅に降り立ったすぐあとに、早速警察をよこす弱ブタっぷりにはホントにあきれた
それ以外にも、東京から地元へ向かう際には、新宿で例の“コンビニ女子”らしい
ブタ黒崎は、こっちに女子をさしむけて、それで“ベンチャラ”してるつもりのようだが
とことんオカシイデブ
しかし、またすぐに実家に比較的近いスーパーに買い出しにでかけても、レジを“お姉さん”
にしようといろいろコントロールしてみたり
帰る当日もわざわざゴミ捨て係の“お姉さん”を家の中まで入って来るように命令したうえ
ゴミを残させてみたり
その後、東京駅に戻れば、またトイレをふさぐ
意味がわからない
ブタ小屋でも、休日でひっそりとしている割に、いちいちスタッフ呼んだり、こっちが
移動しようとした“時刻”にピッタリ近所の人よこしたり
相変わらずの弱ブタっぷりだったが
勝負と言うならそれだろと、車ヤラ人ヤラよこすのは全然意味ないだろと
いっくら言われてもわからん自閉デブ
そういう、弱い、頭のオカシイデブをカマして問題解決するワケがないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


「2020年以降の地球温暖化対策の新たな枠組み「パリ協定」を批准した国の数が、発効要件の1つである55カ国を超え、年内発効の実現に向け、大きく前進した。
アメリカのケリー国務長官は「世界は、史上最も意欲的で包括的な気候変動協定に、大きな一歩を踏み出した。次のステップは、この協定を速やかに実行に移すことです」と述べた。
ニューヨークの国連本部では、21日、「パリ協定」の年内発効を目指す会合が開かれ、新たに31カ国が批准書を提出した。
これにより、批准国は60カ国となり、発効要件の1つである55カ国以上を満たした。
2大排出国であるアメリカと中国は、9月初めに批准している。
発効には、批准国の温室効果ガスの合計が、世界の55%を占める必要もあるが、現在は、48%にとどまっている。
国連によると、排出量の12%余りを占める、さらなる14カ国の批准が見込まれていることから、「パリ協定」は、年内に発効される見通しだが、日本は、まだ批准していない」

もう、なんとも言えないですね
関係者のみなさんが解決を目指して努力されていることはわかります
こちらも、出稼ぎ先の焼き肉屋で、“年末にむけてもっと早く”みたいなことも
言われてます
その内容としては、そこでの“仕事”でスピードアップを図るようにという
意味なんですけど
仕事の“速さ”では、そんなに遅い方でもないので、年末というキーワードからも
要するにブタ問題解決して、それこそ紅白に間に合うように、てきなことで
ブタサイドからの打診があったのでしょう
誰が邪魔してんのかというんですよね
あとは、こうして解決に大きく前進したように言われることもたびたびあるのですが
今日もこんなに豪雨で、交通機関にも影響がある状態
こちらもこの後夜から、お台場で出稼ぎということもあって、ブタ黒崎が邪魔している
つもりなのでしょう
そこまでブタ黒崎が号泣して、もう射矢と言っているときというのは、一時的に
そういう情報戦に走るんです、あのデブ
それで、じゃあやめるのかというと、そうではなく、またブタルールですよ
もちろん、解決するかどうかはブタ本人が決めることで
ブタルールに乗ってやったところで、解決とは全然関係ない
今回も残念ながら、いろんなことにビビり上がったブタが一瞬そうやって“攻撃から逃げた”
ような情報を出してきただけなので
それでブタ黒崎がもう納得したとか、もうすぐホントに解決しそうだとは思わずに
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


大きな一歩を踏み出した、アメリカのケリー国務長官
大勢に足を踏まれてその程度なら軽度だと思い暴露したら結構ハードだったヤブヘビデブ
自閉児ブタ黒崎を殺せ