案の定、弱ブタ工作に終始して
オワリ
台無し
激弱ブタがビビってまた関係者呼んどいて気づかれない小細工で逃げて号泣してオワリ


今日もまた出発はバスで、するとバスが自宅を出る時にタイミングアワせて来た上、工作車がその後ろに一台ついていてもそのまま“直進”して行ったので、その後方からバス通りへ出て、バスへ乗車
また降りる直前に中高生の男子一人“向こうサイドながら隣に”よこし、こちらが先に降りるのでヅラに終始したデブに失笑、サラに乗り換えでトランジット現地で待つ際に、また工作員を差し向け、時間とともに足し、いざバスが来たと思ったら“昨日と別系統”が急に二台、一見してどっちに乗っていいかわからないので、いつも乗っている停留所の方に停まっているバスに乗車
目的地で降りると、さっき二台同時に来た時の後ろのバスもついてきたハズがいなかったので、ようするにカマカケ車両を用意したらしいデブに失笑、また他の車に気を付けつつ、中央から入口へ、そこでもまた“居座り工作”を延々繰り返したが、ソコソコのところでタイミングが来たので移動
定位置に行くまでにも、あちこちに立ち止まっている人が、適当にいなして定位置に着いて、そこからチェック開始
ところが、今日はまた二か月ぶりくらいに“バカと言って逃げるオヤジ”を差し向けたデブ、そういうのではなく、ビビってしょうがないなら関係者を呼ばなきゃいいと言ってもわからん弱いデブに、ホントにムカつきつつチェックを続行
しかし、電磁波によるコントロール含め、関係者に気づかれないように関係者を統制していたデブ、麻酔銃で眠らす、関係者には顔を隠させる、あんまり露骨で、連日統制する日々に呆れつつ一応チェックするも、しまいに“わざわざ“目の前にコダワリで小学生と統率的な人物の一団を差し向け、邪魔しといてそこに関係者を呼んだらしいデブ、つくづく弱いデブに失笑、それこそ非難されている事象なのに繰り返し、結局解決からは逃げるデブにムカつきつつ、それなりのタイミングが来たので移動
用事を足しながらも、ブタブース脇を通り、弱ブタに改めてムカつき、その後バスに乗らずに、とりあえず靴を買いにチャリ置き場まで徒歩で移動、”昨日の件“でビビっていたデブが、妙に人数かけて来たのに呆れつつ、買い物を終えて移動しようとしたら”謝罪的な言葉“を言う高校生を差し向けたブタ、それをやめればいいものを、ワケわからんブタに失笑、寒かったがチャリで移動できそうだったので、急きょバスではなくチャリで移動することに
それでも細かくブタ工作、ブタ小屋隣でも誰か差し向けたりビビり放題、途中またスーパーに用事に行くと、ハナから店員を出して来たり、微妙に“タイミングをアワせて”出て来る人が、またかと呆れつつ自宅のある住宅地へ
また、裏道から自宅を過ぎた路地へ出ると、自宅を挟んで向こうに停車車両が、またその逆側にあるバス通りに“拾いに”、しかしハザードを付けた停車車両があって“後方に着く”ことが出来ない状態、一旦自宅方向へ、途中横道に人が、サラに“向こう側”に横切る車が、ムカつきつつもう一回バス通りへ、向こう向きの車がきたのでその後方をみつつ帰宅してオワリ


そういう状況でもブタルールに乗ってくれた関係者各位には感謝しますが
如何せんブタと呼ばれた弱いデブをカマしておくと絶対に問題解決しないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


クソ黒ブタ
だからそうやって解決渋ってはコダワリ繰り返し、必死になっただけ号泣してるのがハンパねー弱いって言われてんだろうがデブ
弱いと思われることをアピールして死ぬまで泣くなんだからすぐ死ねやブタ
ウザい
全国放送出ろ
裸で野球させられたことがバレているのを再認識したら即刻死にたくなる
全国放送で
草野球のリポートをやれ
木ヶ崎公園にデブ登場
早速
身ぐるみはがされ草を食わされるデブ
草野球拳
不戦敗
号泣
キモい
死ね