案の定、弱ブタ工作に終始して
オワリ
台無し
弱いデブ関係者呼んでムダにするなと言われても必死に泣きながら無駄にするのみ


自宅前の通りに向こう向きの車が、珍しいとそのままバス通りへ、そこに停まっているバス以外にも急に停まる車や、他のルートからもこっちに向かい曲がって出て来る車が、しかし遠回りするのもムダなら近くからバス通りに出る車があればそれに越したことはないので、無駄に、バスが信号過ぎてからまた他の車が後出しで信号を過ぎるブタの差し金、それとほぼ同時に住宅地脱却
そこからもまたブタ工作でヅラ放題、一通合流地点からその一列はほぼ順当ながら、信号操作で止めておいて救急車をよこし、それを避けてもまだ消防車をよこすなど、基本的に避けた方がいい工作車が停まっている逆サイドに動く車が、それもコントロールしながらのヅラ、ブタ小屋近くでまたビビってますといわんばかりの工事から敷地内にもトラック、それをビビっている証拠と言われてやめたこともあったのにまたムダ、チャリ置き場でもサイドチェンジするときにこちらにアワせて曲がって来る車を差し向け、そのままでは高校生の一団が用意されていたものの、サイドチェンジした先で急に停まる車が、そこから降りた夫婦らしい二人がチャリ置き場に、しかしチャリに乗らないカマカケ、意味がわからないが他の工作員の様子見て移動、現地入口へ
現地入口前で演説をやっていたこともあって、様子を見ながら入口へ、矢針全コース塞いで真ん中も止めて来たが、その停まっているタクシーの合間縫って入口に着くと、珍しくワリとすぐタイミングが来たので中へ
しかしそこで例の居座り要員の一団が、時間も早く、まだそのメンバーが来ることもまずない状態、それも入口でタイミングみてから来ている上、そっち側でないとまたもう一回外に出て他の要素もあるので、またそんなのをヤってきたらその都度対処する以外にないと言っていたにもかかわらず、前日の“勧誘女子”に続きヅラ、逆サイドからも別の“居座り要員の一団”のメンバーが来たので、どっちにしてもヅラ
そこでまたブタ工作とブタライフの異常さについて説明すると、そこと入れ替えでそれらしい男子を擁する一団が、それも場合によっては関係者なのかと思うような男子と、“大人”の一団だったが、それが移動するのを待っていると急に警察が来て近くに立ったり、若干ウロついていたのでまたかと呆れていると、そこへ“関係者らしい女子とその他数名”が通りかかるブタのヅラ、そういうので気づきにくくするな、そんなに気づかれるのにビビるならそんなのとか、こっちに電磁波あてるなと言っているにもかかわらず、またそれ、ムカつきつつまた居座り要員らしい男子が移動したので定位置へ
それでも電磁波の麻酔銃などに頼り、とにかくまともにチェックすらさせずに無駄にグズったデブ、結局いつも程度の時間帯までブタのおもりに終始、それなりのタイミングが来たのでそこで移動
いつもよりキレイにハケたと思ったら、また通路上にムダに“待っている”人が、ブタブースにも人が結構多く、サラに出入り口もことごとく誰か立たせていて、避けたら最近よく通るところにまた行く羽目になったが、そこの階段を上って来る人が、全コースに何か用意したら余計それで勝ったとは言えない状況になることがわからんデブ、ムカつきつつなるべくマシなように通ってチャリ置き場へ
そこではそれほどゴネないにしても、またブタ小屋に行くまでもいちいちコントロールして一団がいる方に誘導してみたり、ブタ小屋のある会社の敷地内にタクシーを用意していたブタ、矢針ブタルールに乗ってやろうとしてもそれは邪魔して、ブタ工作を必死に繰り返すのみ、それもコントロールを多用、途中用事を足して自宅に向かい、裏道から一旦自宅を過ぎた路地に出ると、そこを“向こう向きに曲がって行く”車が、そこから自宅へ向かって帰宅してオワリ


そういう状況でもブタルールに乗ってくれた関係者各位には感謝しますが
如何せんブタと呼ばれた弱いデブをカマしておくと絶対に問題解決しないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


クソ黒ブタ
だからそうやって解決渋ってはコダワリ繰り返し、必死になっただけ号泣してるのがハンパねー弱いって言われてんだろうがデブ
黒ブタが射矢でもういきるのを諦めてんだからすぐ死ねやブタ
ウザい
全国放送出ろ
灰をかけられてハイザラ投げつけられたデブとバレてるのを再認識したら即刻死にたくなる
全国放送で
たばこの吸い殻のリポートをやれ
たばこに関するトラウマ満載のデブ登場
早速
手首の火傷痕を出させられるデブ
灰皿のススメ
キモい
死ね