案の定、弱ブタ工作に終始して
オワリ
台無し


自宅~現地
自宅前では停車車両が、避けてバス通りに向かったら、またそこへ曲がって入ってくる車が、一旦その後方を向いてまたむき直してバス通りに出ると、今日は出発前からブタ黒崎の“電磁波によるコントロール”で遅くなり、丁度バスが出たところで、一応また隣の路地へ出るも矢針そこへも対向車、そこも一旦後ろを向いたりしつつバス通りに戻ると停車車両が複数台、呆れたが通りの多いところなので信号を出るときに移動する車の後ろから住宅地脱却、先へ
その後も、今日はいつになく細かいヅラ、基本的にどこを通っても何か用意していたブタ、それだけに余計に勝負になってないのだが、駐車場からトラックが出て来てもまたサラに残ってる大型車両がいる、というのを繰り返したのには失笑
またブタ小屋隣に向かうとビビりあがったブタ、会社なめに進むと、あちこちに停車車両を用意していたばかりではなく、何故かあとから車を仕向けたりとイカにも弱いデブ、呆れていると、以前チャリに体当たりさせたポイントでこちらに電磁波をあて、転倒させたデブ、そもそも毎日通るポイントでそんな状態になるワケない上、月曜日で無駄にブタが必死になっていたので確信持って電磁波の仕業と言えることだが、いちいち弱いことをして来るデブに呆れていると、また徒歩にスイッチする場所であちこちに停車車両を用意した上、人や車を動かしたデブ、それなりに対処して進むも、サラに電磁波でそこから遅れがちになるようコントロール、現地入り口の手前では一旦バスがいなくなり、停車車両が一台居座るだけの状態に、そういう人工的な操作がおかしいから勝負になってないとわからんデブに失笑、バスが複数台来てハケたのでアワせて移動、現地へ


現地
矢針ブタルール、さっぱりワケわからずブタ工作とブタライフについて説明するのみ、着時刻は全く関係者らしい姿を見かけないと思っていたら、5月1日の事故の相手ではと思う人物が、ハッキリはしないがさっきの転倒とピッタリ来るのでどうやらホンモノらしいと、弱い上にアホなブタ黒崎にムカつきつつ、しばらくそこに“居座っていた”工事作業員がハケたところで移動、徒歩で移動中も一応“チェック”しつつ、ブタ工作とブタライフの異常さについて説明、サラにまたそこから一カ所寄ってからブタ小屋近辺へ向かい、待機所代わりの市役所へ、いちいち車を停めていたりしたデブに呆れつつATMで用事を足して携帯で文書打ちつつ一回目のオバちゃん時間で移動
また工作員やら工作車両やら差し向けていたが、一旦ブタ小屋に向かい、少し別の場所で時間調整しようとしたところ、バスが来たのでやり過ごそうと停まったところ、そこの学生の一団を居座らせたデブ、弱いブタと呼ばれたデブに呆れつつ、二回目のオバちゃん時間ギリギリで立ち去ったので移動、すると今日はまた本物のオバちゃんを出して来たデブ、ムカつきつつ、矢張り実家に住んで自分で運転するような移動の仕方ではダメだと再認識、それでも泣きながらまともな勝負は受けられないデブに失笑、タイミングみて帰途へ


帰路
今日もまた停車車両のトラックからバスから、いろんなものを用意していたが、結局その時によって動かしたり、デカいのが停まっている方にいない場合もまた他のを差し向けたり、全ヅラ、自宅のある住宅地に向かうも、また停車車両や他にも動かす工作車両を用意して動かしていたデブ、こちらがよく通るルートのとおりに走って途中で車庫入れする車を差し向けたのには失笑、一応自宅を過ぎた路地へ移動して自宅前の通りへ、停車車両はいないが、それ以上どうしようもない状態、ヅラブタに呆れつつ要素になるような車を待つと、バスが通りかかったが、その後ろにもまた工作車両、それを待ってから帰宅してオワリ


そういう状況でもブタルールに乗ってくれた関係者各位にはホントに感謝しますが
いかんせんブタルールでは絶対に解決しないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


クソ黒ブタ
だからそうやって延々解決渋ってひたすらコダワリ繰り返しては必死になっただけ号泣してるのがハンパねー弱いって言われてんだろうがデブ
それのどこが強いんだブタ
ウザい
全国放送出ろ
染色体のリポートをやれ
DNAが腐ってるデブ登場
早速
顔面を絵の具で塗りたくられるデブ
染色
キモイ
死ね