案の定、弱ブタ工作に終始して
オワリ
ムダ


ブタと呼ばれた弱いデブをカマして解決するワケがないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし


自宅~現地
自宅前は車がない状態、そこからバス通りに向かったところで向こう向きの車が出て来たが、すぐにその手前でこっちに曲がってくる車が、ハナから無駄なヅラ、一旦後ろを向いてまた向き直しバス通りへ、すると“対向車側”ではあるがトラックが停車、またムダに基準を変えてきたらしいので一本隣の路地へ、結局またそこも対向車、バス通りのトラックを追い越した辺りでもう一度バス通りへ戻ろうとすると、そこの路地に人や曲がって入ってくる車が、結局全ヅラ、ちょうどそこに信号待ちの車がきたので、その後ろから住宅地脱却
その後も基本的にどこの“どっち側”を通っても何か用意し、こちらの動きにアワせて足したり引いたりまでするようになったブタ、余計に気にするまでもないのだが、ブタ小屋近辺ではまた信号に気を付けつつブタ小屋側へ移動、矢針、スタッフ含め誰か出してきた弱いデブに失笑、会社なめに川辺へ
今日は、天気は悪かったが風がなかったので急ごうと思ったら、また変なところにトラックが、するとそのすぐ先、車道に“お付きの者”を従えた女性が、一瞬顔が合った時に某女性ボーカリストにも見えなくもなかったが、斜め上からでは余計まともにチェックは出来ず、とりあえず先を急ぐと今度は走っている女子が関係者っぽい方が、しかし帽子でほぼ顔が見えず、どうかわからないが、そういうので協力を無駄にしていることもありそうだと、ブタ黒崎にムカつきつつ先へ
徒歩にチェンジするまでの間も、細かく“後出し”でトラック差し向けたり、一瞬車を路肩に停めたりしていたデブ、ある程度対処しつつ、かなり先の方に待機中のタクシーがいたのを確認して徒歩へチェンジ、そこでまたブタ黒崎号泣、いつもよりも遅くなったが急ぐと、現地入り口の手前でまたバスが居座り、若干待ったらハケたのでそこで移動、入れ替えで停まった車に呆れつつ移動、現地へ


現地
矢針そこからはブタルール、全く変わり映えしない状態、いくらチェックしても関係者らしい姿はみかけず、二回目の着時刻が過ぎてからまた居座り要員をよこしたりもしていたデブ、結局タイムリミットまでブタ工作とブタライフの異常さについて説明、延々それで時間が過ぎたところで移動、すると、移動し出した途端に関係者っぽい女子数名、それも、大人数でゴッソリ移動していたのでチェックもしづらく、見えてもわかりにくい状況、また用事もないのに“一カ所お練りで”立ち寄るも、全く誰に気づくもないまま、ブタ小屋へ


ブタ小屋近辺
道中いつものルートではなく、市役所に行く方に向かってみたが、いちいち“両側”に何か用意しては動かしてみたり停めてみたり、ムダにヅラ放題のデブ、待機所を目指す間とにかくこまかくヅラ、ブタ小屋隣では矢針ブタ本人勝負は受けられず、待機所に着いてからは、以前のように高校生が場所を占拠していることはないものの、ビビり放題のデブが仕込みの工作員を用意、泣きながらコントロールを繰り返していたのに失笑、一回目のオバちゃん時刻で移動
そこでも無駄にコントロール、ブタなりの解釈なのでなんとも言えないことなのに必死、またブタ小屋隣を通って少し先で時間調整、そこでもあちこちに人をよこしたブタに失笑、それも、二回目のオバちゃん時間で移動すると、ブタ小屋隣を通る時は信号を青にし、その後は信号の度に赤信号で停めて来た弱いブタに呆れつつもムカつき、そこからバスのタイミングを待っているところで、それにアワせて工作車を路肩に停めて来たのでヅラに呆れつつ移動、帰途へ


帰路
今日は特に号泣しながらヅラ放題だったデブ、こちらの動きにアワせて工作員を差し向けるのも必死、途中用事足しに行ったら、そこでも後出し含めてビビり放題で必死に人を差し向けたデブ、自宅のある住宅地に入る際にも結局どこ行っても車や人が、自宅前の通りに出る際に裏路地で一旦自宅を過ぎた路地に出ると、“向こう向き”に曲がる車が、その後ろから自宅へ向かい、帰宅してオワリ


そういう状況でもブタルールに乗ってくれた関係者各位には本当に感謝しますが
いかんせんブタルールでは絶対に解決しないので
即刻ブタ黒崎を先に始末して問題解決すべし



クソ黒ブタ
だからそうやって延々解決渋ってひたすらコダワリ繰り返しては必死になっただけ号泣してるのがハンパねー弱いって言われてんだろうがデブ
ウザい
全国放送出ろ
ベランダから飛び降りて逃げようとしたらチャリ置き場の屋根突き破って落ちたデブとバレているのを再認識したら即刻死にたくなる
全国放送で
ベランダのリポートをやれ
ホテルのベランダにデブ登場
早速
下にあるプールに背中を押されて突き落とされるデブ
よく見たら足にくくりつけられたものが
ダンベル
キモイ
死ね