案の上、弱ブタ工作に終始して
オワリ
台無し


自宅~ガレージ
自宅前ではまたこっちが動くのを待つような車が、様子を見て出るも、矢張り行く先々に停車車両、一カ所急に出てきてすぐハケる歩行者がいる道路が、車が停まっていなかったのでそこを通るのがマシだったということのようだが、その時によって違う基準に意味はなく、その先のT字路をチェックするにはどこ通っても一台は車を追い越さざるを得ず、一番細い路地から出ると、隣の道路の向かい側の駐車場でUターンする車が、それも微妙だが、結局一カ所歩行者がすぐにハケた小路がマシだったらしいと確認し先へ、また後出しでいろんなもん差し向けて他ルートにも用意していたブタ、ブタが居座る会社付近ではまたあえて近くを通ったが、手前の信号で停めたりまたいろんな車や人を用意していたブタ、用意してるのが弱いと言われても判らないデブに失笑、そこから先も信号で停めておいて、青になって出ようとしたらまた後続車、それを待つと信号がまた赤になるというのを“信号操作”して”繰り返したデブ、かなり時間がかかったがそこから先へ進むも今度はガレージに向かうルートが渋滞、また工作車を避けていくと、ガレージ脇の交差点で“維新の会の人”に演説させ、サラにバスを多数用意して、最終的にこちらがタイミング見て動いて信号をまがってガレージ前に出たところ、信号無視までして後ろに工作車がつくように仕向けたブタ、結局着時刻より10分近く遅れて到着、
現地へ


現地
またブタルール、それらしい女子も全く見てわかる人選ではなく、またタイムリミットまでブタ工作とブタライフについて説明、二度目の着時刻で男子一人女子二人ほど関係者らしい姿があったが、結局人選的にわからない、見たことあるようでも名前がわからない、またそれもホンモノかどうかわからんようにして来たデブ、タイムリミットが来たので100均に移動、そこではレジに一旦ついたご婦人が店員さんの誘導ですぐ隣に移ったのでそのまま移動、ブタが居座る会社へ


ブタが居座る会社
また道中、信号待ちで停まっている時に後続車が入れ替わってトラックがすぐ後ろにつくようにしたりヅラ放題、わざとらしく用意されたバスを追い越さないように対処して進み、ブタが居座る会社へ、ハナからこちらにアワせて車に乗り込む人を用意、さらに一台差し向けたがハケて小康状態に、通用口に向うとそこに行くまでの間に近くの道路に郵便局の車を走らせたブタ、くだらないが、サラに通用口で対応したのが例のじいさんに似た声の人だっただけではなく、ブタ黒崎のことを“いない知らない”言わせ、サラに“平日は常にいる”とか言い出したのでなにかと思えば、“総務の人間が”とかいう弱さ全開のカマカケをして来たデブに失笑、呆れつつまた駐車場に戻って、今日はサテライト出演はせずに携帯で文書打ちながらブタに勝負受けろと言ってみるも、矢張りブタが強くなれることはなく、勝負しろと言われてビビると誰か差し向けたり、駐車場から移動した車に乗っていたのをブタということにしようと、カマカケを繰り返し泣くデブ、そういうことが原因で自ら泣き、周囲からバッシングされていることがまるでわかってないブタ、しばらくして体をタップして来たのでムカついて“だったらそこに入れて受けろ”と一喝したら犬の散歩の女子と社用車を急に差し向けたデブ、弱さ全開、ブタが号泣して雨も結構な降りようなので、周囲にこっちが話している内容が聞こえるワケはなく、端から見て乗ってるかどうかもわからん車を気にする方がおかしいことすら分かってない弱ブタ、また時に電磁波による麻酔銃でこちらを“おさえておいて”、チェックをさせないようにしては車や人を差し向け、また駐車場に停めていた車をハケさせ、それでそのどれかがブタ黒崎と思わせようとする弱ブタっぷり、また電磁波で一瞬こちらを“気が遠く”なった状態にしたところで一台車を差し向けたが、そこでまた守衛、場合によってはその一台に乗っていたのをブタ本人と思わせようとした弱いブタ、しかもその後電磁波で“ケツ触って”全部パー、その後変な天候にして雨降っている中空がオレンジ色になるようにして来たブタ、キモイがタイミング見て移動、帰途へ


帰路
駐車場から出た際は事なきを得たが、その後また細い路地にこちらが出るときに曲がって入ってくるチャリが、その後はどっち行ってもコダワリ車両という場合以外一応後ろにコダワリ車両がつかないように対処、住宅地に向う際に一旦遠回りしても特に工作車両もなかったが、住宅地のどこから入るかを選択する際に車がいない道から行くと、また“隣の道”には並走する車が、そのまましばらく行ったら後出しで後ろに工作車両、そこからストレートコースに移動すると、その時は後方に車がいなくなっていたが、その先停車車両、避けて隣へ行くもそこにも停車車両、サラにその隣の自宅を過ぎた小路では“もっと早く曲がっていたら進行方向になる場所に”停車車両が停めてあったのを確認、そこから自宅前に出たが、車庫に入庫する際にブタの電磁波で“いつもと違う感覚”陥り、ありえないハンドルさばきでなかなか車庫入れが決まらず、そうしているうちに“両方から”工作車両をよこしたデブに失笑、車庫入れを済ませてサテライト出演がないのでそのまま帰宅して終わり

そういう中でもブタルールに乗ってくれた関係者各位には本当に感謝しますが
いかんせんブタ黒崎がブタなので
そいつが納得するのを待っていたら絶対に解決しないというのを再認識し
即刻ブ黒崎を先に殺して解決すべし


クソ黒ブタ
だからそうやって延々解決渋ってひたすらコダワリ工作に終始してひたすら号泣してるのがハンパねー弱いって言われてんだろうがデブ
ウザい
全国放送出ろ
パンツにアナ空いて靴下食わされたデブとしれているのを再認識したら即刻死にたくなる
全国放送で
食のリポートをやれ
死にたいくらい悩んでも食欲だけはあるデブ登場
早速
葬式ごっこの再現で、祭壇に寄せ書きを飾られるデブ
ひときわ目立つ“バンザ~イ”の文字
食いしん坊万歳
地獄に行ったらシモの毛パンチパーマにしろ
キモイ
死ね