案の定、弱ブタ工作に終始して
オワリ
台無し
今日もまたビビり上がって電磁波をあてて来たデブ、最初は例によって脇腹や胃腸に電磁波をあてていたが、外回りに出発後も矢針あちこちに車を止め、そこを避けてもサラに工作車両をよこし、信号にかけては後から工作車両を差し向け、バスを追い越さないように行くと矢針それ以外の大型車両でもカマかけ、ワイパー地点に向かうところでも早く行ったらあちこちから出て来た車が後ろにつこうとしたりしていたので一旦待ったら今度は渋滞させてムダに時間をかけ、ガレージ近くでは細い路地に入ろうにもまたあちこちに車を停めさせていたデブ、クリスマス時期は夜になるとその近辺は混雑するので一応昼間でもバス通りを行くと、今日はそこからガレージに向かうところで渋滞させて、信号にかけようとして来たデブ、信号が黄色から赤になりそうなところで若干バックして路肩に停めるも案の定前の車は信号を過ぎていたのには失笑したが、次の青信号では後続車が“譲った”ためにそこで列に入ると、またガレージ前でクロネコを停めさせたデブ、それも停止位置が微妙だったためにこちらが追い越さずにガレージに入ることが出来たが、その際にもこちらが待っている間にさっき“譲った”車が追い越すに至り、結局後ろについた車が先に行くも行かないもグズグズになった状態で、7~8分程度の遅れでガレージに到着、現地へ
そこからも矢針ブタルール、また微妙にわからないような感じの方を見かけるのみで、基本マスクか人選でわからないようになっているか、タイミングや顔の“見え方”によってちゃんと確認できないという状況のまま時間が過ぎ、工作員にはブタ工作とブタライフについて説明するも、また最後に工作員を差し向けて来たデブ、二度目の着時刻の“最中”ということもあって、ギリギリまで粘ったところ、割と来てから間もない工作員がハケたのでそれで一応移動すると、それまで結構な時間居座っていた女性の工作員も“連れが来た”演技をし出して待っていたら動きそうだったが、もう時間なので移動
100均ではまたこちらが買おうと思った商品のあるところに工作員を配置し、レジでも後出しで“入れ替え”の年配の女性を差し向けたデブ、時間がないのでとりあえずそれはスルーしていくと、またそんな“切羽詰った”ところで前に足止め要員の若い女子を差し向けて来た上、その後からエスカレーターに乗った瞬間、入れ違いで関係者らしい女子を差し向けたデブ、しかし誰か判別するには至らず、急いでガレージに移動してブタが居座る会社へ
途中スタンドに寄って行ったが、そこに行くにもムダに変な渋滞させてこちらが“曲がりにくいように”してみたり、ムダなことをさせていたデブ、また後出しでこちらの後ろにトラックをつけたのでそれはムシ出来ないだろうと“待ってまで”ヤリ過ごして進むと、その後またバス停が並ぶ場所でバスを多数用意して来たデブ、それまでの“渋滞で曲がりにくく”したのと“トラック後ろにつけた”のでムカついていたので普通なら直進するところを右折して迂回、その後、ブタが居座る会社が“イベント”をやっていていつものように駐車場に車を停められないというので、若干迷いつつも指定の駐車場に車を止めてブタが居座る会社へ
ところが、昨日の“守衛”の説明では、駐車場外で車を停めるスペースがあり、そこへ守衛が立っているのでそこに訊いてほしい、こちらが来るのはわかっているから、ということだったのでそういう人がいるのか見たら、そんな人はまったくおらず、以前土日に守衛に今のような話をしに行った際に、裏の通用口から通してくれたことのあるスタッフが最近守衛ブースにいることが多々あるが、その人が駐車場内に一人立っていて、しかも“話は通してあるから”という割にこちらに一瞥もくれず難しい顔してスマホらしい電子端末をイジっていたので彼のことではないだろうと、それも“イベント”で一般にも開放しているのでそのまま入り守衛室へ行くも、矢針ブタは受けられずにその話は聞いていないということに終始するのみ、ところがそんな“誰が入ってもおかしくない”状況にもかかわらず、ブタ黒崎が自らのダミーとも取れるような人間を守衛室にわざわざ差し向けたり、またスタッフに電話させて警戒しているようなフリをさせていたので、やましくないのにそんな“警戒ぶり”で、解放している時にいつものように聞きに来た人間に対して、それはないだろうとムカつきつつも守衛には一通り話してブタがまともに受けられないのを確認したのでそこを立ち去ろうとしたところ、ブタが居座るブースは通路を挟んで向かいにトイレがあるのだが、それはそもそも一般の人間が今日のようなイベントの時に主に使うところで(昔こちらが友達に誘われてその会社へ行った直後にスタジオだったそこをトイレに、それまでトイレだったところは倉庫のような部屋に改装したのは以前説明した通り)、そこが使えなければ一般客はそういうイベントごとの時には困るハズで、だからこそ普段もそこに入れないのはオカシイのだが、今日はあろうことかそこの通路にパネルの展示がなされて、それこそトイレには入れるがその向こうには行けないようにパイロンやら棒やらで区切ってあったので、そんなギリギリまで行っていいのかあらためて守衛に訊くと、関係者じゃないとダメだと言わせたデブ、それでもパネルがあるのだからそれはオカシイと言ったが、弱いデブが来ないように指示出していたので、しょうがないからブタにムカつきつつもそれで移動、若干距離を置いた駐車場へ徒歩で移動
そこからも矢針すぐ帰らない方がいいだろうとあえて近くのコンビニに行くと、そこへ道路挟んで隣接するその会社の駐車場にスタッフを差し向けたデブ、サラに上向きライトをつけさせたり、またコンビニの横側にある“会社に近いスペース”は前もって車を停めて塞いでおくなど、会社内にも入らないようにしといてそんな画策をする弱いデブに失笑、しばらく駐車場の隅で待つとそこの“会社に近いスペース”の一角が全部ハケていったので、そのコンビニの横側に停め直してサテライト出演を始めるも、またそこへライトにこだわって駐車場に入れる車が多数、こちらの隣にまで工作車両をよこして運転者が乗ったまま居座るようにして来たので、また待っていると、しまいに“入ったらダメな”ハズの会社の駐車場にどんどん車が入っていく始末、しかもタクシーまで差し向けたので、ムカつきつつも一応待つと、隣の車とその他路肩に停まっていた車がハケた後、そのタクシーがまた出てきたので、その後ろから移動、直前に工作車両が来たのだが、それが見えないところに停めて少し時間が経ったので普通であればもう乗ってないハズで、しかもそんな“見えないところ”まで気にしているとなると、コンビニとブタが居座る会社の駐車場三カ所、そして路上と、気にしていたらキリないのでいつもの感じで判断して移動、帰途へ
そこからはまたバスを差し向けたりしていたデブ、一応後ろにつけないように、また迂回先にもいろんなのを用意し、後出し要員を差し向けたデブ、それも予想の範疇だが必死なデブに失笑、また先日信号無視させてまでこちらを信号にかけて来た地点ではさすがにまた赤信号にかけては来ないものの、う回路にはとにかくいろいろな工作員を差し向けたデブ、たまにこちらが曲がったときにアワせ、随分先で車を停めさせてハザードをつけさせたりもしたが、そもそもがそういう車の近くまで行っても手前で曲がればいいみたいにしていて普段から工作車両を停めておいたりするデブが、そんな遠くに停めても意味ないのにそんなので必死になっていることに呆れつつ進むと、そこからこちらにアワせて出てくる車や後ろからつけて来る車の応酬、その都度停まってヤリ過ごすか曲がって行くかで対処をして自宅に向かうも、今日は近所ではわざとらしいのがいなかったのでそのまま自宅車庫へ入庫、ただ、そこへも徒歩の工作員を差し向けて来たので、サテライト出演もキリのいいところまで待ち、そこで移動しようとするも、近所の家から犬の散歩に出るよう指示を出したデブが一旦そこの家の人を戻したにもかかわらず、サテライト出演がキリのいいところに来たらまた出てくれと指示出したらしく、また寒い中出ていったのを見て、キリのいいところでその家人が帰って来る前に車が来ないのを見計らって帰宅してオワリ
そういう中でもブタルールに乗ってくれた関係者各位には本当に感謝しますが
如何せんブタルールではまず解決しないんで
ブタ黒崎を先に殺して解決すべし

クソ黒ブタ
だからそうやって延々グズって解決渋ってはひたすら変なコダワリに固執して号泣してんのがハンパねー弱いって言われてんだろうがデブ
それでいちいち言い訳して、強がろうとしてんのが余計に滑稽だデブ
ウザい
全国放送出ろ
清掃用具入れのロッカーに閉じ込められてモップ食わされたデブとしれているを再認識したら即刻死にたくなる
全国放送で
ブタの鳴き声をやれ
ブタと呼ばれたブタっぽいデブ登場
まったくゲイを持っていないホモデブが
号泣
ブタの泣き顔
キモい
死ね