案の定、弱ブタ工作に終始して
オワリ
全くのムダ
今日も昨夜からの続きでずっとビビり上がっていたデブ黒崎、なにかにつけて電磁波頼みだったが、どうも昨日こちらが他へ用事があってブタの居場所に行くまでの間に立ち寄った件で、わざわざ思考をモニタリングしてそうするように仕向け、またそこで若干時間取るように指示出したことで、あらためて対立感がましてビビり上がっているらしい
それでビビッてしょうがないのを、他の意味づけをしようとしているが、ビビりようと電磁波のあてよう、また昨日“疲れた”と言っては、夜は後出しと電磁波によるコントロールに終始したことからも、ビビり上がってどうしようもない状況なのを他に置き換えて、だから必死なんだといいワケしているに過ぎない
そもそも、調子乗ろうとしている時や、ブタなりの解釈で“勝った”ことにしている時は、まずそんなに電磁波を必死にあてたり、また他の工作員を雇うことに必死になることはないので
それを繰り返しては泣くデブ
本当に弱い
出発しないウチから電磁波を必死にあててきたと思ったら、車庫では父親の車を前に停めて邪魔するようにし、サラに出かける時にアワせて近所の車を差し向け、こちらの通り道にあるそこの家の前で停めさせたり、また呆れたのは進行方向で工事をさせて、片側交互通行にしといてそこにバスをよこして通りにくい状況にし、そのまま行けばかなり待つか迂回するかしなければならないようにしておいて、迂回しようと曲がると他の大型車両をよこしたデブ、だからそうやってどこ行っても何か用意しているんじゃ余計勝負じゃない以上ムダだと言うのにわざわざ周囲に頼むデブ、他でも駐車車両があるところを通らないように進むと、そこへ他の車差し向けるなど、そんだけ台数かけてこちらにアワせて差し向けるんじゃ当然だろと思うような、勝負を諦めたようなことを繰り返して来た弱ブタ、そもそも勝負になってないことに必死にズルしているだけビビり上がっている証拠なのに、それもわからず繰り返すデブに失笑、高速バスを差し向けるもこちらがそれに対処すればまた他の車、しまいに一時停止のところに車を停めておくばかりではなく、そこに運転手を差し向けてこちらが通ってから別の方向に向かうなど、およそアホなことを繰り返し、しまいにガレージ付近でも台数かけて来たので一団が去ってから駐車、現地へ
ビビり上がって泣きながらそこまでヤッても矢針そこは弱ブタ、今日はあからさまに協力を止めて来たデブ、チェックのしようで気づいたかもしれないと思うようなことはまずない状況、もちろんブタ本人ビビり上がって泣くばかりで、ひたすら意地張り要員的な工作員を差し向けてはビビッて泣くのを繰り返し、着時刻と定刻が過ぎた後、いつものように居座り要員にブタ工作とブタライフについて説明するも、意地張って余計に言い甲斐ある人選の居座り要員を差し向けて来たデブ、それが原因か、途中から年配者の割合が高くなってきたが、ある程度全体的にハケたところで移動
100均でもムダに工作員を用意していたブタ、またレジで後出し要員の年配者を差し向けたが、それも今日は居座り要員でしばらくそこらウロついたがどっか行くのを待って移動、この間居座らせたのとはケースが違うのに、同じような意味づけをするために別のばあさんをエスカレーター付近に座らせていたデブに失笑、ガレージからブタが居座る会社へ
そこから今日は変なブタのコダワリ工作が必死なのと、混んでいそうだったので、あえてガレージ出発後すぐに大通りに出ることにしたが、また信号待ちでバスをよこしそうだったのでバスが通らない小路に一瞬迂回して大通りに出ようとすると、そこに新聞配達のバイクを用意、先を走らせて途中で停めるという愚行に出たデブにイカにもヤリそうだと思いつつも呆れ、また別のマイクロバスを差し向けたがそこをヤリ過ごすとその先で右折レーンに並び、こちらが左折で隣レーンから追い抜くと、それでヤリ過ごしたことにしようと仕組んだデブに失笑、サラに他でも路線バスを差し向けたりしていたが、結局そいつがビビッてグズっていることに変わりはなく、散々意地張ってブタ本人ビビり上がっているところで、ブタが居座る会社へ到着
そこでは矢針、泣きながら用意しておいたように指示を出すデブ、もちろん関係者もみんな呆れているとは思うが、ひたすらビビりあがって意地張って基本泣きながらのデブ、ジブンがもうダメだと思う時にビビッていろんな指示を出したり電磁波頼みになっていることがわからないブタ黒崎が、また自らビビるようにいろんなカマかけ要員を用意していたが、矢針対立感から泣きながらのデブ、トイレ要員からカマかけ要員が一瞬通ってまた戻る、また通り過ぎてから“守衛”ブースに立ち寄らせるなど、わざわざ対立感を増してブルブルするデブに失笑、居座り要員的な人物もいなくなったところで誰か来るのを待とうとしたものの、どうもまた次に来た人物に何か指示出していそうだったので、あまり“居座らず”に移動、車へ戻ろうとすると、クロネコの作業員を後出しで出して来たデブ、スタンバイさせてタイミング見て誰かよこしても余計に弱いと言われてもまだ分からんブタ、一応クロネコの車両が停まっている方をとおって、車に乗って帰途へ
サラにまたバスをよこしたと思ったら、またこちらが直進するところで右折レーンに並ばせて“ヤリ過ごす”ようにさせたり、サラに後ろや横を走っていた車と示し合せたかコントロールをして後ろを開けといて、そこに宅配のトラックをさし向けたデブ、しかも車線変更しにくいように他も統制させたデブ、割とすぐに車線を変わってどっか曲がって行ったが、ブタなりの解釈で仕返しみたいなことかと思ったらムカつき、そういうことのために工作車を相当数用意しても思い通りになっていないデブがいつもに増して泣きながら必死なのに失笑、サラに警察を用意してこちらが通る時にあらわれるようにしたり、ポイントの信号過ぎたところへもまた工作車両、サラに自宅まで行くのに通る道路では、左右からずっと車が出てくるように仕向けたデブ、意味分からないが、しまいにまた自宅前にも工作車両を仕向けたものの、すれ違った車が遠くなって途中で曲がったところで入庫、また後ろの駐車車両の向こう側に車がいたのも見えたが、それが止まっているかどうかもわからず、待っているとサラに後ろからバスが来そうだったので、そこで入庫、そしたら“陰にいた車”がこちらの自宅の車庫の前を通って行ったが、どうやら隠れているつもりだったことが判明、サラに矢針バスも仕向けて来たブタに失笑、サテライト出演もちょうどいい感じだったので、そこで切り上げて帰宅
そういう状況下でもブタルールに乗ってくれた関係者には感謝しますが、いかんせんブタをカマせておくと矢針ラチあかないので
ブタと呼ばれたデブをカマさず解決
または
ブタノリ人を先に殺すべし
クソ黒ブタ
だからそうやって延々グズるだけグズってしまいに顔変えてまで必死に引きこもって周りの活動止めてんのが邪魔だって言われてんだろうがデブ
それでいきようと思うのが本当に難解
ウザい
全国放送出ろ
ハエ食わされてベンチでプレスされてもまだやせないデブと認識されていることがわかれば速攻死にたくなる
全国放送で
すしのリポートをやれ
味覚も子供みたいなデブ登場
早速、すし屋
に行かないウチからどうもすし屋の臨場感に包まれると思いきや
ブタ黒崎から酢飯のにおいが
酢酸発酵
キモい
死ね