案の定、弱ブタ工作に終始してオワリ
ムダ
今日はビビり上がっているのがまたいつもに増して露骨だったブタ
どう見てもブタが無駄に意地張ってこちらを”足止め”した結果、ブタ号泣
昨夜からハンパではない電磁波をあて、最近こちらの“年齢が近い従妹”が急逝しているのにかけて占いで“ラッキーパーソンはいとこ”と言いつつ変な意地を張っていたデブ、またサラに電磁波をあてつつも弱ブタ工作に必死であちこちに工作車両を用意してはどこを通っても何か用意していた自閉デブ、高速バスを別の会社のヤツにしてカマかけて別車線によこし、こっちが隣レーンに移って進めば信号にかけて停めておいて、サラに信号が青になっても先を渋滞させて後ろからいつも通らない路線バスを差し向け後ろにつけようとしたブタ、先に信号を通り過ぎて対応してヤリ過ごすと、そのあとでいつもの高速バスが来るように仕向けたデブ、それも一応隣レーンでヤリ過ごして対応し、サラに大型車両を後ろにつけるべく画策して来たので、う回路を通って対応、もちろんズル放題の自閉デブは先々に用意はしていたものの、それを全部言っていたらキリないので適当にあしらい、道中それらしい女子もみかけてもまずまともにチェックは出来ず、そもそも車を停めて話しかけるような状況にないのでブタ黒崎の逃げ口上としてスルー、ガレージ付近では特にわざとらしい工作員もいなかったので、そのまま駐車して現地へ
ところが全く代わり映えしないブタルール、まず最初は協力者も見かけない状況だったが、定位置についてしばらくした時に、およそ似てはいないが小デブの工作員を差し向けたデブ、どうやらブタダミーのつもりのようだったが、今日は“火曜日”で去年の“肝試し”をまだ引きずっているらしく、そこで急に電磁波あてて来たブタ、なんだかんだ言ってビビり上がっているのにそうやって変な意地張って電磁波をあててこちらが“怖がっている”ことにしようとするデブの電磁波にムカつきつつ耐えていると、そこで“協力者を至近距離で通して顔が判らない”という作戦に出たデブ
マインドコントロールに加えてチェックするにも行動を統制、全然人が通る気配すら感じていない時に関係者らしい人物を通すという究極のズルをまたヤリ出したブタ、もちろんチェックは出来ていないものの、そこからでは誰かわかるかどうかのレベルではなく、昨日のような一瞬誰かかもしれないと思うこともないまま着時刻を過ぎたが、定刻にならないウチに子連れの工作員を差し向け、こちらが立っている所に子供を待たせて自分は用事を足すと言う、およそ普通の親であればやらないことをヤラせた自閉児ブタノリ人
そこに散々意地張らしておいて、また他でも意地張らせてはメンバー入れ替えというのを繰り返したデブ、結局その変な親子連れは結構な時間経ってもずっとしゃがんでいたのでキリないと判断、ブタ工作とブタライフについて一通り説明した後移動して100均に行くも、そこでは特に後ろに誰かつくこともないので、そのままブタの居座るアジトへ
道中細かいのを用意してはいたが、バスを停留所に停めて待ち伏せしていたのを、こちらが通り過ぎるまでは待ってこちらが曲がるとすぐに動くように仕向けたブタ、そこから元に戻ると結局後ろからつくことになり、その後会社へ入る時に某通信機器の業者の作業車がこちらの前を遮る形で会社に入るように仕向けたデブ、どう考えてもブタの差し金だが、ムカつきつつも施設内へ
すると、今日はそこに意地張らせたブタ、こちらから見てブタが居座るブタの小部屋の手前の昔トイレだったブースに業者に入れさせ、無駄に“作業”をさせ出したデブ、そこからムダにトイレ要員やエレベーター要員を差し向けたりしていたが、いつもはそこに意地張らせても“周囲からの目もあって”割とすぐに引き上げたりもするので、一応それはそれとしてブタをチェックしていると、若干カマかけてブタが居座っている所に行きそうなスタッフがそのまま外へ出たので、“だったらそこに入れろ、なによりそこだろ”と念じていると、ムダに意地張って別のスタッフをそこに入れたデブ、そのスタッフもすぐに扉を閉めて、いらない道具を持って出てきてまた扉をシメて出て来たが、それで余計にブルブルし出したデブ、何度かヤッてもいるのにまたそんなんで張り切れない意地を張って号泣するデブに失笑
サラにずっとそこに業者を“居座らせて”いるので、どういうつもりかと思って、そんなんだったらブタ黒崎が居座るブースに入れさせてもらえないかと、そこに居座り要員として借り出されたスタッフに聞いてみようとすると、こっちが考えていることとはまず別のシチュエーションにするブタ、それを訊かずに時間が経ったら、別のことでこちらが帰ろうとするキッカケを作ろうとするデブ、いつも“誰か来るのを待っている”ときにやるキッカケを、そんだけ意地張っている時に用意してもムダで、もちろんブタはこちらに帰って欲しいからそうするんだが、こっちは先方がまともに“説明”出来ないのをブタ黒崎が周囲に頼んで必死にかくまってもらっているのを、仕方なく強行突破をせずに現状に甘んじているだけで、そんなに“ブタがそうしたから向こうの意を汲んでヤッて帰る”のもおかしいので、邪魔されている以上何かブタ黒崎が調子に乗らないキッカケが必要だろうと思って念じた”案”もことごとく微妙に違わせて来る上に、業者も帰りそうになったり、また戻ったりを延々繰り返していたので、こちらもそれに応じて対応が変わってくると帰るキッカケもなくなることに
結局こちらが思う状況になったのは業者が帰る時で、しかもそれは時間帯からしてこちらがそこに出向くのにアワせてのこととわかるような状況、それでも自宅でもない、まして居場所が知れて周囲にも散々バッシングされ、それでも居座り続けてムダに意地張って泣く自閉症のデブが、また受付に返事させず、駐車場に“カート要員”のスタッフを差し向け、サラにさっきの業者も居座らせたブタ、だからそこに入れろと言っているのにかくまってもらっている立場と言うのがまるで分かってないデブに失笑
しょうがないので、業者の車がいる方ではないところから移動すると、またサラにいろんなところに車を用意していたデブ、それも号泣しながらで、アホみたいだと呆れつつも進んでいったが、自宅近くのポイントの信号にさしかかる分岐点で後ろから距離を詰める車を用意していたブタ、赤信号で数台車が止まっている地点で一旦右側のレーンについて様子をみて、また左折しようとしたら別の車に急に“詰めさせ”たデブ、そこでどうしてもそういう状況にしようとしてコントロールしたらしいが、そもそもそんなズルするのに一喜一憂すること自体オカシイことがわかってない自閉デブに呆れ、その後も自宅に着くまでにずっとキリない工作車両のオンパレード、そこまでキリないとルートを気にするまでもないので、あえていつも通りに進み、停めてある車はシカトして入庫、その後数台車を差し向けたが、ちょうどキリのいいところだったのでそこで帰宅
そういう状況下でもブタルールに乗ってくれた関係者各位には本当に感謝しますが
いかんせんブタルールでブタが統制している以上、そいつがこちらのチェック自体邪魔することはいくらでも可能なので、現地に行ってみたらこちらが見ていない状況とか、まともにチェック出来そうもない状態でキュー出しが来たと言う場合は、ブタルールにしてもそいつの言う通りでヤリ過ごす状況にならないようにして頂くよりないのですが
それを、ブタが自ら決めた変なルールでどうしてもとグズるのであれば
ブタノリ人を先に殺すべし

クソ黒ブタ
だからそうやって延々グズって解決渋り、全然ムダなことをヤラせてはひたすら号泣してんのがハンパねー弱いって言われてんだろうがブタ
ムダに意地張って“来てもいい”とか、まして他のメッセージで“来い”とかいうのを出して来てそれか
弱いにも程があるんだデブ
ウザい
全国放送出ろ
誰もが呆れる髪の毛燃やされたデブとわかれば死にたくなる
全国放送で
ファイアーダンスを踊れ
頭が煙ったデブ登場
早速、髪の毛に火をつけられ
炎が上がっている状態で手を振り払うデブ
空振り
キモい
死ね