案の定、弱ブタ工作に終始して
オワリ
弱ブタが、散々いろんなことを言っておいて結局まともに問題と向き合えず
オワリ
今日もいつになく必死なブタ工作に終始して泣き通しだったデブ
出発しないウチからハンパではない電磁波のあてようで、しかもビビり上がって泣くばかりの黒ブタ、出発後も矢針いろいろなところへ工作車両を差し向けていたが、いつもと違うところで高速バスを差し向け、こちらが赤信号で路肩に車を停めている時にそれを少し先のところで路肩に停めさせて居座らせたデブ、タイミングアワせればなんとでもなることを“必死に考えた”つもりで用意したブタには呆れたが、そんなんだったらと、こちらが別ルートで移動しようとしたところ急に再度走り出したのでこちらもそのまま移動したら、いつも見かける“路線高速バス”が一切いない状況、日によって全く見ないことも多々あったので、矢針ブタ黒崎の差し金と判明、失笑しつつも先へ進むと、ワイパー地点でもカマかけて後ろからバスをよこしたデブ、そこに向かう前の信号で対向車にバスがいたのがわかったが、いつもどおりの信号のサイクルでは“こちらが停まるようなタイミングで赤にならない”と思って行ったら、信号操作して来たブタ、自らのコダワリというだけでムダなことなのに必死にズルするヅラデブに失笑、ガレージ付近でもまた信号操作で、赤信号につかないように一旦迂回してまで赤信号の先頭を避けて路肩に停めたところに後から工作車両を差し向けるデブ、ブタ本人弱デブでそういうのにいちいちビビっては泣くばかり、またガレージ前にも工作車両をよこしたので、さすがにそれはヤリ過ごして駐車、現地へ
ところが、矢針そこでもブタルール、全く代わり映えしない上にまず解決要員らしい姿は見かけず、若干工作員に“わざとニヤける”演技させたりして来た弱ブタ、その他ムダに工作員を差し向けてはビビりあがって電磁波あてつつ泣いていたが、協力者と思われる姿はほぼない状況、着時刻になってから通り過ぎる中に“見たことあるような”感じの人を数名みかけても、ブタルールの大命題である“名前を呼ぶ”状況にはまずならないようにしてきた弱ブタ、結局誰に気づくでもないまま定刻になり、またブタライフとブタ工作の異常さについて説明、今日は“工作員の年齢層”もあってか、いつも以上に聞かれたくなかったらしく、そう時間が経たないウチに全員ハケた状態になったので、あえて誰か来るまで待って移動
100均に行くまでの間に屋外に一瞬出るが、そこで自転車に乗ったグラサンの女子が“それっぽい”ものの、グラサンでほぼ顔が隠れていて口元だけではまず判別できず、また100均でも特に工作員が後ろからつくでもないが、2台あいているウチこちらのいない方で精算していた婦人が、すぐ後からついて来たので、そこまでは相手にしていないものの、こちらが若干停まって荷物をバッグに入れていたところ、結果やり過ごすことになったが、ブタが後から行くように指示出したのか微妙なままガレージからブタが居座るアジトへ
道中もまた後ろから後出し要員を差し向けたりして来たデブ、ワザとらしいのはやり過ごして先に進み、ブタが居座る会社へ
そこでも弱ブタが駐車場に停めた車の中に誰か居座らせたり、また別に車を差し向けたりして来たが、あえてそれも気にせず施設に、と思っていたら後から来た方の車に乗った人は居座るでもなく先に施設に入ってしまい、特に意味ない状況でこちらも施設に入ったが、矢針弱ブタ黒崎はまともに対応するでもなく、通路の照明つけさせてムダに意地張らせたデブ、結局またそれでビビり上がったデブが必死にこちらの体をタップしたりしていたが、それでも矢針ビビり通し泣き通しで、せっかく“まともに受ける”ことからガードしてもらっているのにも関わらず、サラにビビるように自ら仕向けて号泣する自閉児ブタノリ人、スタッフが外から入って来たと思ったらすぐにまた戻るなど、ムダなカマかけ工作をしていたが、それも基本こちらが“みんなハケるのを待っているワケではない”ことをバカにでもわかるように誰か来るのを待っているというのに、それがわからないデブに失笑、しかもムダに意地張ったためにブルブルしていたブタ、誰か来るのを待って帰途につくも、今度はいつも通る小路に最近またいろんな弱ブタ工作員を差し向けることが多々あるので、一応チェックしたら小路の車道に停まっている車を発見、あえてそこに行くこともないともう一方の信号がある方から行こうとしたら、そっちを赤信号にしてきたデブ、呆れつつも路肩に停めてヤリ過ごして行くと、その後も微妙に信号にかかりそうなタイミングにしたり、またウッカリしているとバスが後ろにつくように仕向けたり必死だったデブ、それを適当に対処していったら、ポイントの信号で“いくら待っても”絶対後ろから工作車両が来るようなタイミングに信号を操作したデブ、それを確かめた後、そこを右折してすぐの信号が赤にならないように、ギリ間に合うタイミングで工作車両の後ろについて進むも、前の車が二台、律儀に黄色信号で急に止まったため、“こちらも先頭ではないので”そこで止まったが、そもそも赤信号で先頭にするのにこだわっていたブタが、ワケ分からん状況にして来たのに改めて失笑、その後自宅のすぐ近くに新聞配達の車を先によこしたので、またどっかに停めそうだと思っていたら、案の定横の路地に中途半端に入れて停めて来たが、何かと思えば、新聞配達の車が前に出て来た時点で、それをさけるために迂回すると迂回先にまたそれがつくようにして来たらしいデブ、いつものことながら独り相撲でズルし放題なのに、何故か“考えた風で全然うまくもないこと”を必死になってヤラせては泣くデブに呆れつつ車庫に入庫、キリのいいところでサテライト出演をやめて車から外へ出ると、“後出しでこちらの自宅とは別の方向に”走る車を用意、エンジン音でこっちに来るかもと思わせるカマブタのカマかけショーに失笑、一応ブタ黒崎死ねと言ってオワリ
そういう中でもブタルールに乗ってくれた関係者各位には本当に感謝しますが
こんなブタが泣きながらグズっているのを聞いてヤッてる状況では絶対に解決ないので
ブタと呼ばれたデブのせいで心中騒ぎにならないよう
ブタノリ人を全国放送に引っ張り出して主張を述べさせるか
ブタノリ人を先に殺すべし

クソ黒ブタ
だからそうやって延々グズっては解決渋るだけで他何もせずに引きこもるデブがムダに
いきてる号泣してるのがハンパねーウザいって言われてんだろうがデブ
それでまともなフリしてんのが弱い
ウザい
全国放送出ろ
誰もが呆れる紙食わされたヤギ声デブとバレてることがわかり次第即刻死にたくなる
全国放送で
紙を食え
原点回帰のデブ登場
早速、泣きながら紙を食って命乞いをするデブ
どうも泣き方がハンパではないと思ったら
わら半紙
イキジゴク
キモい
死ね