案の定、弱ブタ工作に終始して
オワリ
台無し
今日早朝からビビり通しだった黒ブタ、胸部にあてる電磁波のレベルも半端ではなく、出発しないウチから結構なビビりようだったが、それもあんま必死になって弱ブタ工作で人数かけたり露骨なのを矢ったのが原因だということがわかってなくて、外回りに行く時の道中、“何通りか通り道がある箇所でどこから行くか”にこだわっているデブが、どこ通っても何か用意するようになり、いろんな車を差し向けたり人を歩かせたり、しまいに昨日はガレージ近くでわざわざ待っていた車がバックしてこっちに曲がって来るように仕向けたり、およそ“しらばっくれつつ偶然を装っている”レベルではないことをして来たんで、今日はあえて決まったルートでどこを通って“選択肢のない状態”にし、それでも差し向けてきたらブタ黒崎の弱さを再認識しつつもしつこい場合はやり過ごそうとしたら、ハナから自宅のはす向かいの空き地に自分の車と同型・同色の車を用意し、サラにその先にバスを“居座らせ”、しまいに工作車両を進行方向に差し向けてこちらの眼前を走るようにしたうえで信号待ちでは後ろから原付と、ありとあらゆる後出し工作で必死だったデブに失笑、あえて選択肢のない状態にしたのがまるでわかっておらず、その後も一時停止や赤信号で一番前に停まらないように若干距離を置いて路肩に停まっているところに工作車両を差し向けたデブ、ワイパー地点に向かう橋のたもとの信号では、反対車線に路肩に止める車を2台も用意して、こちらが停まってからいっそいで停めさせたデブに失笑、サラに進行方向にバスを用意し、一台追い越すとまたその先にいるように仕向けたようだが、こっちが“バスを相手にしていないから追い越す”というのがわからんデブ、サラにガレージ近くでもあえて“どこの道から出るか”にブタがこだわっている地点を通らないルートで行き、途中T字路でも後ろから車がつくのをわかって大きい道路に出ているにもかかわらず、ガレージから出てくる車を用意してそれを待っていると後続車が“詰めてくる”感じにし、それを覗くデブがビビり上がっているのに失笑
そこからさら定位置に向かうも、まずはまったく関係者らしい姿はなく、ひたすらブタ工作員が通り過ぎるのみ、サラに定位置でもやたら“列を作って”みたり“邪魔になる場所に誰か立たせたり”で、なんとか通行人が見えないようにしていたデブ、これと言って関係者らしい姿を見かけることのない状況で着時刻を過ぎ、定刻を過ぎて、居座り要員らしい人物にはブタライフとブタ工作について説明していると、微妙な居座り要員を一人二人立たせてイジ張らせているような状況になり、そこでは一通りブタライフやブタ工作の違法性について説明、それに乗った以上処分を受ける覚悟をするように言って、大体初期メンバーが入れ替わって別の“一団”が来た時を見計らって移動
100均に移動するも、もう既にそういう状況だったので工作員に対する対応を考えつつ歩いていると、通路で“見たことのある”方の姿が
タブン、関係者の方だろうと思ったものの、誰か名前が思い出せず、それも含めてブタの差し金というのを確信しつつ、ブタにムカつきつつも判別できないだけに進展はなく、そのまま100均へ、店内にはなんとなくそれらしい女子もいたが、そんなに不自然に見て回るのもオカシイのである程度のところまでにし、ブタが居座る会社へ移動
道中も微妙に工作車両を差し向けていたブタ、ムカつきつつも会社へ着くと、駐車場にクロネコともう一台工作車両を差し向けたのに呆れつつ、あえてハケるのを待たずに施設内に
すると、わっざわざ受付にどっか電話かけさせて“クロネコの荷物が来た”と言わせていたブタ、なにかと思えば、その電話してない方の受付嬢が“復活したらダメな”方で、そこに話すように仕向けたらしい弱いデブ、そいつの差し金なんだろうが、いちいちワケのわからない指示に失笑
昨日と違ってロビーには誰もおらず、スタッフもまばら、なのにそんな小細工をしてはビビり上がって泣きながらたまにこちらをタップしたりして来たブタ、ラチあかないので女性のスタッフが通りかかったところで帰ることに
そこから帰路につくも、昨日と同じではないものの後ろについた女の運転手に微妙な指示を出して、やたらこっちを気にしてるような素振りをさせていたデブ、ムカついたが、そこまでの事に乗ってる(対象がわかっていて、少なからず悪事であることの自覚がある)のは後でガッツリ処分するとしてそのまま先に進むと、また自宅に近い、ポイントの信号に向かうところで信号操作で誘導があり、若干迂回していくと、こちらが車線変更しようとすると後ろから急に車線を移ってくる車を数台用意、やり過ごしてポイントの信号を進むも、次は自宅近くの直線道路でまたバスを“待たせてまで”差し向けたデブ、そこまで必死なのにあえてその前に出るまでもないと、そのバスが出て来た道路に曲がって迂回すると、その曲がった先の路肩に幼稚園の園バスを停めておいたり、サラにその向こうの道路を別の“路線バス”が通るように仕向けて来たデブに失笑、そこでまた別に用意していたらより勝負ではない上に、だからあえてバスにこだわらずに停まっているのをちゃっちゃと追い越してもいるのに、それに必死になる弱いブタに失笑
自宅付近でも車を差し向け、また誰か歩かせてもいたが、それも特に“張り合う”ことはせずに車庫に入庫、サテライト出演もキリのいいところでオワリにし、帰宅
そういう状況でもブタルールに乗ってくれた関係者各位にはとても感謝していますが
まずブタがグズってどうしようもないので、折角の協力もムダになっているようです
ブタと呼ばれたデブがグズってどうしようもない場合は、その状況で人数が変わっても、また顔のカムフラージュがほぼない状況になっても、人選やタイミングなどで、まずわからないようにブタが画策することは必至です
ブタルールでどうしてもラチあかないのであれば
それはブタがブタルールに沿うように言っているのが原因なので
ブタノリ人を先に殺すべし

クソ黒ブタ
だからブタって呼ばれるようなことを延々繰り返しつつも引きこもっていろんなコダワリ工作を周囲に頼んで号泣してんのがハンパねー弱いって言われてんだろうがデブ
バカか
ウザい
全国放送出ろ
抑えつけられて消石灰を食わされたデブとバレていることがわかり次第死にたくなる
全国放送で
梅雨のリポートをやれ
湿ったデブ登場
早速
めんつゆかけられるデブ
かつお風味
キモい
死ね